[{"data":1,"prerenderedAt":247},["ShallowReactive",2],{"content-/tokibo-registry-content-expansion":3,"related-/tokibo-registry-content-expansion":195,"all-pages-for-dir":245,"og-image-/tokibo-registry-content-expansion":246},{"id":4,"title":5,"body":6,"category":177,"description":178,"extension":179,"meta":180,"navigation":181,"path":182,"project_name":183,"published":184,"publishedAt":185,"seo":186,"stem":187,"tags":188,"todo":193,"unpublished":184,"updatedAt":193,"__hash__":194},"pages/2026-06/2026-06-12/tokibo-registry-content-expansion.md","不動産登記簿の解説コンテンツを全8章に展開し実物謄本のデータ化に着手",{"type":7,"value":8,"toc":165},"minimark",[9,12,21,26,29,39,45,48,51,54,57,60,63,66,81,84,90,94,97,100,104,111,118,122,125,133,136,139,142,145,148],[10,11,5],"h1",{"id":5},[13,14,15,16,20],"p",{},"Turso DB（book-knowledge-base）に取り込んである登記簿の参考書から、不動産登記簿の見方を解説するコンテンツ ",[17,18,19],"code",{},"/tokibo"," 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側に全部残っていた。エージェントは削除前に読み取りと照合を済ませていた。43ファイル・約2万行をコミット。",[22,119,121],{"id":120},"図版のsvg化は全部やるをやめた","図版のSVG化は「全部やる」をやめた",[13,123,124],{},"積み残しの「図版のSVG化」に着手しようとしたところで、そもそも何をSVG化するのか自分が理解していないことに気づいて聞き直した。書籍には記録例の帳票のほかに概念図・イラストが約30点ある。例示された3枚を見て切り分けた。",[30,126,127,130],{},[33,128,129],{},"「表題部・甲区・乙区」の構成を示すボックス図 → SVG不要。テーブルデータでシンプルに表せばいい",[33,131,132],{},"空間的な位置関係を表す図 → SVGにする価値がある",[13,134,135],{},"この方針（ボックス図・関係図はHTML、空間的な図だけSVG）を handover に固定し、6章分のエージェントを並列投入して図版の再作成まで完了。最後に、照合用に再生成したPNG 231枚（120MB）を削除してディレクトリも片付けた。サイト本体の図はすべてインラインSVG/HTMLなので表示への影響はゼロ。",[22,137,138],{"id":138},"実物の土地謄本をデータ化する",[13,140,141],{},"夕方、実際の土地謄本のPDFを渡して次の段階を始めた。実物なので当然公開コンテンツにはできないが、ローカルの非公開コンテンツとして、まずテーブルデータ（JSON）に変換し、どんな記録があるのかを読み取らせる。参考書のデータが Turso 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