[{"data":1,"prerenderedAt":345},["ShallowReactive",2],{"tag-articles-turso":3},[4,10,15,19,24,28,32,37,41,46,51,55,60,65,69,74,79,83,88,92,96,100,105,110,114,119,124,128,133,138,142,147,152,157,162,166,171,175,179,184,188,193,198,203,208,213,217,221,226,231,235,239,244,249,254,258,263,267,271,276,280,284,289,294,298,302,307,312,317,321,326,331,335,340],{"title":5,"description":6,"path":7,"publishedAt":8,"updatedAt":9},"スタートアップ必見！2025年版 無料枠が超太いSaaSサービス3選","Clerk、Turso、PostHogの驚異的な無料枠を徹底解説。認証・データベース・分析の3大基盤を実質無料で構築する方法","/free-tier-saas-2025","2025-12-27T00:00:00.000Z",null,{"title":11,"description":12,"path":13,"publishedAt":14,"updatedAt":9},"2026年4月9日の開発日記 - Excel講座の大規模移行とEDINET財務DB構築","Excel講座の演習23件移行・SVG33件生成・R2メディア完全移行・ショートカット講座59→8ページ集約と、EDINET APIの財務データをTurso DBに格納する仕組みを構築した1日","/2026-04-09-diary","2026-04-09T00:00:00.000Z",{"title":16,"description":17,"path":18,"publishedAt":14,"updatedAt":9},"EDINET APIで取得した財務データをTurso DBに格納するPythonスクリプトを構築した","EDINET APIから会計ソフトAの財務データを取得し、Turso DB（東京リージョン）にPythonで格納するまでの構築記録。libsqlパッケージ選定、Turso CLI導入、Embedded Replicaの検証、Chart.jsダッシュボード生成まで","/edinet-turso-db-setup",{"title":20,"description":21,"path":22,"publishedAt":23,"updatedAt":9},"2026年4月10日の開発日記 - EDINET API財務チャート・Turso移行計画・Excel講座完成","EDINET DB APIで財務データの突合検証とIRBankスタイルチャート生成、SQLite→Turso移行計画の策定とマルチテナントDB設計の議論、Excelショートカット講座の移行完了とVOICEVOX音声テストまで","/2026-04-10-diary","2026-04-10T00:00:00.000Z",{"title":25,"description":26,"path":27,"publishedAt":23,"updatedAt":9},"EDINET DB APIで財務データを取得しIRBankスタイルの年次・四半期チャートを生成した","EDINET DB APIから会計ソフトA・Bの財務データを取得し、既存記事との突合で単位混在問題を発見。IRBankスタイルのHTML年次推移チャートと四半期データの生成まで","/edinet-api-financial-chart-generation",{"title":29,"description":30,"path":31,"publishedAt":23,"updatedAt":9},"Turso DB移行計画とマルチテナントDBアーキテクチャ設計 - FTS5検証からRLSまで","書籍OCRデータ16冊分のSQLiteをTurso（libSQL）に移行する計画を策定し、Codexレビューで3点の致命的指摘を受けて修正。さらにクラウド会計データのDB設計でマルチテナントアーキテクチャを掘り下げた記録","/turso-migration-multi-tenant-db-design",{"title":33,"description":34,"path":35,"publishedAt":36,"updatedAt":9},"2026年4月11日の開発日記 - EDINET財務可視化とTurso書籍DB移行","EDINET財務データの3カラム可視化ページ新規実装、Turso Embedded Replicaへの書籍DB移行、SVG品質確認35件、IB Excel書式検証、Codexレビュー3回によるリファレンス品質向上","/2026-04-11-diary","2026-04-11T00:00:00.000Z",{"title":38,"description":39,"path":40,"publishedAt":36,"updatedAt":9},"Turso Embedded Replicaで書籍DBを移行 - OCRデータ格納からdev確認まで","book-knowledge-baseのSQLite書籍DBをTurso Embedded Replicaに移行した作業ログ。レプリカ配置の見直し、税法入門107ページのOCR→DB格納、Chrome DevToolsでのポート試行錯誤を経て表示確認まで完了","/turso-book-db-migration",{"title":42,"description":43,"path":44,"publishedAt":45,"updatedAt":9},"EDINET四半期データビューアの設計とデータパイプライン -- Turso連携・Codexレビュー・セッション間データ受け渡し","四半期財務データの表示機能を設計する過程で、Turso Embedded Replicaの使い分け、データパイプラインの方式選定（Turso sync案→Python直接案→結局Turso→JSON案）、別セッションへの指示書作成までを記録","/edinet-quarterly-viewer-design","2026-04-12T00:00:00.000Z",{"title":47,"description":48,"path":49,"publishedAt":50,"updatedAt":9},"CF精算表の独立Excel自動生成 -- 42論点一括生成とTurso DB連携まで","有形固定資産のプロトタイプからスタートし、仕訳パーサー・3シート構成Excel生成・Codexレビュー3回を経て42論点の上半分check全OKを達成。Turso DBで書籍解説を自動挿入し、cfws_registryテーブルでコンテキストブリッジを構築した記録。","/cfws-excel-automation","2026-04-15T00:00:00.000Z",{"title":52,"description":53,"path":54,"publishedAt":50,"updatedAt":9},"2026年4月15日の開発日記 - CF精算表42論点を一括生成しHTMLビューアまで構築","キャッシュフロー精算表のExcel自動生成をPhase 1プロトタイプからPhase 4 DB連携まで1日で駆け抜け、書籍PDF全37論点のスクリーンショット撮影・HTMLテーブル化・Excelビューア構築まで完了した記録","/2026-04-15-diary",{"title":56,"description":57,"path":58,"publishedAt":59,"updatedAt":9},"会計基準の条文構造化 -- CF参考書の引用を3層レビューHTMLビューアに仕上げるまで","CF計算書の参考書に引用された会計基準条文をTurso DBのチャンクから抽出し、standards.json登録→実務指針パース→引用マッチング→HTMLビューア生成→サブエージェント並行取得で解決率52%に到達した全工程の記録","/accounting-standards-structuring","2026-04-17T00:00:00.000Z",{"title":61,"description":62,"path":63,"publishedAt":64,"updatedAt":9},"2026年4月28日の開発日記 - feature-slidesスキル新設、書籍OCR1181ページ、Amazon書棚UIまで1日で組み上げた","別リポジトリ eurekapu-nuxt4 でCFWS v2の構造解説スライドを reveal.js で組む過程から汎用スキル feature-slides まで一気に成立させ、Excel忠実再現グリッドと範囲外枠ハイライトまで詰めた。並行して book-knowledge-base 側で yomitoku を5冊・1181ページに通して Turso DB に1057チャンク登録、Amazon の星評価・メタデータを 935件中 841件取得して Nuxt の書棚UI で公開した。SVG図解の作業も svg-diagram スキル v2 として書籍画像→SVG変換ワークフローを追記。","/2026-04-28-diary","2026-04-28T00:00:00.000Z",{"title":66,"description":67,"path":68,"publishedAt":64,"updatedAt":9},"yomitoku で専門書5冊・1181ページを一気にOCRして Turso DB に1057チャンク登録した","別リポジトリ book-knowledge-base で、日本語特化AI OCRの yomitoku を使って手元の専門書5冊（連結会計の入門書、税効果会計の教科書、財務数値ケース集、連結精算表の入門書、不動産業の漫画）を一気にOCRした。合計1181ページを yomitoku に通し、Markdown と図を抽出して Turso DB に1057チャンクとして登録。GPU処理で1ページあたり約1.6秒、漫画PDFも10ページ16秒で完走した。途中で WAL ロックエラーや「100」が「1OO」（U+004F のO）に化けたファイル名問題にぶつかったが、--replace オプションと実ファイル名再確認で抜けた。漫画PDFの第1話冒頭8ページでは「物語の振り→問い→答え→オチ」の構造でストーリーを抽象化するサマリー雛形を試作し、本一冊全部をかけても同じ形式で使える構造に組み立てた。","/yomitoku-book-ocr-batch",{"title":70,"description":71,"path":72,"publishedAt":73,"updatedAt":9},"YouTube動画26本をDeepgramで文字起こし→Tursoに投入したパイプライン構築ログ","簿記3級向けYouTubeプレイリスト全26動画をyt-dlpでmp3化し、Deepgram Nova-3で文字起こし、サブエージェント並列でMarkdown整形、Turso DBに投入するまでの試行錯誤を記録する。","/youtube-deepgram-pipeline-bookkeeping","2026-05-01T00:00:00.000Z",{"title":75,"description":76,"path":77,"publishedAt":78,"updatedAt":9},"会計100論点のインタラクティブHTML化と、書籍由来表現を本番から完全削除するルール整備","ある会計書籍の126セクションをTursoから引き出して講義ノートを試作し、書籍由来の参照（ケース番号・章タイトル・出典）を全削除するプロジェクトルールを作成。100論点をHTML化する100連発プロジェクトを始動し、優先度の高い論点を5本サブエージェント並列で生成、共通CSSの切り出し漏れと2FY化を直し、明日朝のリマインドをScheduleRoutineに登録した。","/case100-content-and-copyright-rule","2026-05-02T00:00:00.000Z",{"title":80,"description":81,"path":82,"publishedAt":78,"updatedAt":9},"2026年5月2日の開発日記 - 簿記3級ノート24章Vue移植マラソン、ケース100コンテンツ化、Dependabot 6PR統合まで","簿記3級ノートをVueに24章一気移植、書籍3冊をyomitokuでOCRしてTurso DB蔵書化、ケース100の著作権配慮ルール整備、Dependabot 6PRをpnpm overrides統合、E2EをCodexレビューで恒久対策。1日で7本のPRが回った日。","/2026-05-02-diary",{"title":84,"description":85,"path":86,"publishedAt":87,"updatedAt":9},"蔵書957件の奥付情報を一括でDBに入れる抽出パイプラインの計画策定","Dropbox配下に積み上がった蔵書PDF 957件から、巻末の奥付（書誌情報）22項目を抽出してTurso DBに格納するパイプラインの計画を立てた。Codexレビューを2周回した上に、筆者からのコスト指摘で設計が3回書き換わった実装前ログ。","/colophon-extraction-pipeline-plan","2026-05-10T00:00:00.000Z",{"title":89,"description":90,"path":91,"publishedAt":87,"updatedAt":9},"2026年5月10日の開発日記 - Cloudflare Pages SSG OOM根本対応と書籍の蔵書DB化","Cloudflare Pages SSG の OOM をExcel教材データ分離で根本対応、Codex Windows サンドボックスの設定変更、yomitokuでの書籍OCR、奥付抽出計画とCodex再帰レビュー、財務諸表読み方教材の図解インベントリ計画。","/2026-05-10-diary",{"title":93,"description":94,"path":95,"publishedAt":87,"updatedAt":9},"財務諸表読み方教材の図解インベントリ計画：著作権配慮で書籍をPDF精査して既存サイトと突き合わせる","Turso DBに格納済みの決算書解説書188チャンクを教材化する計画。OCRデータをそのまま使う案を捨て、199ページのPDFをClaude Codeに直接精査させて図解インベントリを作り、既存サイトとPASS/AUGMENT/NEWで突き合わせる方針に切り替えた。","/financial-statements-lesson-figure-inventory-plan",{"title":97,"description":98,"path":99,"publishedAt":87,"updatedAt":9},"yomitokuで書籍PDFをMarkdown化してTurso DBに格納する：日本語特化AI OCRで蔵書を全文検索可能にする","199ページの実務書PDFを日本語特化AI OCRツール「yomitoku」でMarkdown化し、Turso DB（libSQL）に格納してAmazonメタデータと自動紐付けするまでの記録。/yomitokuスラッシュコマンド1本で完走。","/yomitoku-book-pdf-to-markdown-db",{"title":101,"description":102,"path":103,"publishedAt":104,"updatedAt":9},"書籍奥付抽出パイプライン: HaikuからOpusへの精度逆転とDropboxオンライン専用ファイル問題","前日に計画書を書いた書籍奥付抽出パイプラインを実走させた。haikuで誤読9/10、Opusに切り替えて完璧8/10に逆転。スケールしようとしたらDropboxのオンライン専用ファイル問題で290件が空ディレクトリ化し、46件で打ち切ってロングセラー検出に進んだ実装ログ。","/colophon-extraction-haiku-vs-opus","2026-05-11T00:00:00.000Z",{"title":106,"description":107,"path":108,"publishedAt":109,"updatedAt":9},"2026年5月12日の開発日記 - SVG対照表とTurso DB取り込み、財務諸表クイズの並列展開","Notion書籍データのTurso取り込み、1286枚のSVG↔Kindle原稿対照、財務諸表クイズPhase 3並列展開、GA4設置とドメイン取り違えの修正まで、AIと役割分担しながら一日を回した記録。","/2026-05-12-diary","2026-05-12T00:00:00.000Z",{"title":111,"description":112,"path":113,"publishedAt":109,"updatedAt":9},"Notionの裁断書籍データをTurso DBに取り込むパイプライン構築","Notionからエクスポートした所得税解説書のHTML群をTurso DBに取り込み、既存のyomitokuパイプラインに合流させた一日。Codexレビューを3周回し、画像URL書き換えとタイトル重複の根本解決まで進めた記録。","/notion-export-to-turso-db",{"title":115,"description":116,"path":117,"publishedAt":118,"updatedAt":9},"書籍OCRをTurso DBに流し込みつつ、裁断本のPDFをまとめてリネームした日","yomitokuで5冊分の書籍OCRをTurso DBに取り込み、並行して裁断スキャン本のPDFを並列リネームした作業ログ。WALロック衝突をHTTP直結に切り替えて回避し、サブエージェントの誤読は画像と奥付で人間が拾った。","/book-ocr-pipeline-and-pdf-rename","2026-05-13T00:00:00.000Z",{"title":120,"description":121,"path":122,"publishedAt":123,"updatedAt":9},"2026年5月14日の開発日記 - 投資判断クイズPart 2が74問+SVG18枚で完成、2カラム移行も着手","広瀬本Part 2のクイズ74問とSVG18枚を3並列で量産し、午後はbasics準拠の2カラムレイアウトに移行。都道府県クイズの拡張計画も起草した一日。","/2026-05-14-diary","2026-05-14T00:00:00.000Z",{"title":125,"description":126,"path":127,"publishedAt":123,"updatedAt":9},"都道府県クイズを書籍まるごと横展開する計画書を起草した","昨日作った都道府県・主産地クイズの続きを進めるため、Turso DBに登録済みの『日本国勢図会 2024/25』を直接Claude Codeに調べさせて、全40章＋付録から5フェーズの拡張計画書を起こした。","/prefecture-quiz-expansion-plan",{"title":129,"description":130,"path":131,"publishedAt":132,"updatedAt":9},"yomitoku 0.13.0 アップグレードと自炊書籍の OCR 取り込み","yomitoku を 0.13.0 にアップグレードしたら torch が CPU 版に置き換わって速度が落ちた話と、自炊した1冊を全文検索 DB に取り込むまでの試行錯誤。","/yomitoku-and-textbook-ocr","2026-05-15T00:00:00.000Z",{"title":134,"description":135,"path":136,"publishedAt":137,"updatedAt":9},"決算データ取得ルートを設計し直して、半導体3銘柄を Turso に流し込む /check-earnings を完成させた","拡張機能 + DL から JSON 取得経路の差し替えに設計を捨て直し、Chrome DevTools MCP でデータ取得経路を当てに行って NVDA/MU/SNDK の決算データを Turso に取り込むまでの転換点を記録した一日","/check-earnings-data-pipeline","2026-05-19T00:00:00.000Z",{"title":139,"description":140,"path":141,"publishedAt":137,"updatedAt":9},"2026年5月19日の開発日記 - 拡張機能経由DLを捨てて、半導体決算データを Turso に流し込む /check-earnings を完成させた日","Chrome拡張＋DLという当初設計をWorkspaceポリシーで3時間追いかけた末に捨て、データ取得経路を Chrome DevTools MCP で当てに行って半導体3銘柄の決算データをTursoに流し込む /check-earnings を完成させ、教科書Part2レビュー対応とCFWS回帰テスト化も並行で進めた一日。","/2026-05-19-diary",{"title":143,"description":144,"path":145,"publishedAt":146,"updatedAt":9},"/make-diaryから/check-earningsをチェーン実行 + 前日差分ステップを追加した","毎日2コマンド叩くのが面倒だったので、/make-diaryから/check-earningsを呼ぶ形に畳んだ。ついでに「昨日と何が変わった？」を毎回出すdiff_estimates.pyを正式化し、cp932の文字化けも潰した","/check-earnings-diff-and-chain","2026-05-20T00:00:00.000Z",{"title":148,"description":149,"path":150,"publishedAt":151,"updatedAt":9},"NVDA決算日にコンセンサスとビート率を比較するターミナル通知を組んだ","8-K検出から決算サマリーまで一気通貫。Tursoの予想と press release の実績を突き合わせて、ビート率付きのフォーマットを純粋関数で組み立てた記録。","/nvda-earnings-summary-notification-2026-05-21","2026-05-21T00:00:00.000Z",{"title":153,"description":154,"path":155,"publishedAt":156,"updatedAt":9},"毎朝1コマンドで決算を二段構えで観測する — 半導体3銘柄の精緻データ蓄積と市場全体のビートスキャンを自動化した","2026-05-24、朝の日記生成からチェーンで /check-earnings と earnings-beat-scan を回した記録。Koyfin→Turso で NVDA/MU/SNDK のコンセンサスを日次蓄積しつつ、x-search で市場全体のビート&レイズを拾う二段構えのパイプラインを運用した日。","/earnings-monitoring-automation-pipeline","2026-05-24T00:00:00.000Z",{"title":158,"description":159,"path":160,"publishedAt":161,"updatedAt":9},"裁断スキャンした参考書をOCRしてTursoに取り込む：WALロックでハングしたスクリプトをHTTP直接接続で救出するまで","214ページの裁断スキャンPDFをyomitokuでOCRし、Turso（libSQL/SQLite互換）に格納。セクション統合スクリプトがEmbedded ReplicaのWALロックでハングした原因を突き止め、HTTP直接接続版に書き換えて救出するまでの試行錯誤を記録する。","/book-ocr-turso-wal-lock-recovery","2026-05-25T00:00:00.000Z",{"title":163,"description":164,"path":165,"publishedAt":161,"updatedAt":9},"2026年5月25日の開発日記 - 投資の名著をOCRして財務諸表教材に編み込む","裁断スキャンした投資の参考書を214ページOCR→Turso DBへ取り込み、その知見を財務諸表教材のコラムとfigureに統合。WALロック救出、決算スキャンの発表日ゲート新設、並行セッションのgit事故まで詰めた一日。","/2026-05-25-diary",{"title":167,"description":168,"path":169,"publishedAt":170,"updatedAt":9},"2026年5月27日の開発日記 - 残骸9222リスナーを片付け、過去問と参考書をDBに流し込んだ一日","Chrome DevTools MCP が固まる真因（残骸9222リスナー）を掘り当てて reconnect だけで直すと実証し、ある国家資格試験の過去問と自炊した参考書を Turso DB に流し込み、状態 vs イベントの設計教材を仕上げた一日。","/2026-05-27-diary","2026-05-27T00:00:00.000Z",{"title":172,"description":173,"path":174,"publishedAt":170,"updatedAt":9},"ある国家資格試験の過去問データを Turso DB に丸ごと移して全文検索できるようにした","別アプリに散らばっていた過去問JSONを Turso へ一括移行した記録。スカラー値は列、解説や法令参照のネスト構造はJSON列で保持した。配列ラップ構造の混在やstdoutバッファリング、会話履歴肥大によるパースエラーまで、つまずいた過程を残す。","/exam-past-questions-turso-migration",{"title":176,"description":177,"path":178,"publishedAt":170,"updatedAt":9},"自炊した4分冊の参考書をOCRして蔵書DBに取り込み、章・節単位に整理し直すまで","655ページある4分冊の参考書をyomitokuでOCRしてMarkdown化し、Turso蔵書DBに640チャンクで格納。さらにページ単位を目次に沿って章・節単位74チャンクへ再構造化した。Embedded Replicaがサブエージェント経由でハングする問題と、クラウドだけ更新してローカルレプリカが陳腐化・破損した一日の試行錯誤を記録する。","/textbook-ocr-to-knowledge-base",{"title":180,"description":181,"path":182,"publishedAt":183,"updatedAt":9},"ビートモニタリングをフォワードPER軸に刷新 — Koyfin→TursoでNTM EPSを取り込み散布図まで実装","決算ビートの監視カードを『売上ビート/YoY/翌日株価』から『直近株価+NTM EPS+フォワードPER』へ刷新。Koyfinのコンセンサスから次4QのNTM EPSを算出してTursoに格納し、成長率×フォワードPERの散布図ページまで作った1日の記録。","/beat-monitoring-ntm-per-pipeline","2026-05-29T00:00:00.000Z",{"title":185,"description":186,"path":187,"publishedAt":183,"updatedAt":9},"毎朝の日記生成と決算データ取り込みを1コマンドのパイプラインで回した記録","前日分の開発日記を /make-diary で生成し、そのまま決算スナップショット取り込みと決算ビートのXサーチまでチェーン実行した1日のメモ。9セッションを8カテゴリに分けてサブエージェントを並列で派遣し、pathリンター・ブラウザ表示確認・Xポスト案生成・Turso UPSERT・SEC EDGARチェックを毎朝1本で完結させる運用に固めた。","/make-diary-daily-run",{"title":189,"description":190,"path":191,"publishedAt":192,"updatedAt":9},"ログイン済みChromeにCDPで繋ぐ手法をドキュメント化し、別系統のAIにレビューさせた","Claude CodeがログインしたままのChromeを遠隔操作できる仕組み（CDP/リモートデバッグ）を整理し、手順書とスキルに落とした。さらにそのスキルを別系統のAIエージェントに再帰レビューさせて穴を潰した記録。","/chrome-cdp-login-documentation","2026-05-31T00:00:00.000Z",{"title":194,"description":195,"path":196,"publishedAt":197,"updatedAt":9},"memory-makers ページに台湾系3社（Apacer / Phison / Etron）と TSMC・Samsung のチャートを足した日","Samsung のセグメント売上を積み上げ棒に揃え、Apacer・Phison・Etron を新規追加し、TSMC を含めて月次売上＋EPS チャートを差し込んだ。漢字社名が頭に入らないので、表記順をローマ字優先に直した。","/memory-makers-tw-fabless-add-and-charts","2026-06-05T00:00:00.000Z",{"title":199,"description":200,"path":201,"publishedAt":202,"updatedAt":9},"税理士の知識とは何かを書く前に、書籍データの取り込みパイプラインを先に設計した","「税理士の知識とは、課税関係の根拠が条文か通達か裁決か、を引き当て直せる能力である」というテーマで記事を書こうとしたら、その前に書籍データを Book Knowledge Base → Turso DB → MDX-Playground と流すパイプラインの設計が必要になった。教材は学習・参照専用、記事は一次ソース起点、という分離原則を計画書に残した。","/tax-knowledge-article-and-book-data-pipeline-plan","2026-06-08T00:00:00.000Z",{"title":204,"description":205,"path":206,"publishedAt":207,"updatedAt":9},"NotionエクスポートのTurso取り込みとyomitoku OCRパイプラインで専門書をDB化した日","NotionのHTMLエクスポートを/notion-importでTurso DBに取り込み、yomitoku OCRと/restructure-bookで専門書をセクション単位にDB化。Embedded Replicaのsync詰まりも根治した記録。","/notion-import-and-book-ocr-pipeline","2026-06-09T00:00:00.000Z",{"title":209,"description":210,"path":211,"publishedAt":212,"updatedAt":9},"蔵書DBの専門書からClaude Codeスキルを自動生成する — /book-to-skillワークフロー実践記","Turso DBに格納したビジネスドキュメント作成の専門書（上下巻）からClaude Codeスキルを生成した記録。Git追跡の勘違いからスキル未生成の発覚、生成・品質レビューまでの試行錯誤をまとめた。","/book-to-skill-document-writing","2026-06-10T00:00:00.000Z",{"title":214,"description":215,"path":216,"publishedAt":212,"updatedAt":9},"数学参考書をOCRで全文DB化し、その日のうちにインタラクティブ教材へ変換した記録","100トピック構成の数学参考書をAI OCRでTurso DBに取り込み、別冊解答の統合まで構造を整理。午後は目次から適性を判定してクイズ・解説コンテンツ13本を試作した一日の記録。","/math-textbook-interactive-content",{"title":218,"description":219,"path":220,"publishedAt":212,"updatedAt":9},"蔵書DBから財務DD学習コンテンツを自作する——解説とクイズをローカル限定で組み上げた記録","Turso DBに格納した財務DDの専門書2冊をソースに、解説5章＋クイズ38問の学習コンテンツをローカル限定で構築。表示確認漏れや解説不足の指摘を経て増強した試行錯誤の記録。","/zaimu-dd-learning-content",{"title":222,"description":223,"path":224,"publishedAt":225,"updatedAt":9},"自炊書籍3冊をyomitoku OCRで一括取り込み、TursoのEmbedded Replica読み取りハングをHTTP同期に切り替えた日","自炊した投資関連の実務書3冊をyomitoku OCRでMarkdown化しTurso DBへ取り込み。途中で再発したEmbedded Replicaの読み取りハングを調査し、pull側の未解決問題と特定してHTTP直接接続へ切り替えた記録。","/book-ocr-batch-and-replica-hang","2026-06-11T00:00:00.000Z",{"title":227,"description":228,"path":229,"publishedAt":230,"updatedAt":9},"書籍OCR取り込みをバッチ化して複数セッション並列で回す - キュー管理・GPUロック・AGENTS.md整備","yomitoku OCRとセクション統合の書籍取り込みパイプラインを/import-batchコマンドでバッチ化。取り込みキューのマークダウン1枚で複数セッションを並列運用し、Codexも参加できるようAGENTS.mdを整備した記録。","/book-import-batch-parallel","2026-06-12T00:00:00.000Z",{"title":232,"description":233,"path":234,"publishedAt":230,"updatedAt":9},"小学校算数のインタラクティブ学習コンテンツを作る - 蔵書DBから全12章60セクションを一気に構築","Turso DBに取り込んだ算数の参考書を素材に、教具・図解入りのインタラクティブ学習コンテンツを構築した記録。表示崩れの修正ループ、小5の子どもとの会話のコンテンツ反映、パンくず一括追加まで。","/oshieru-sansu-interactive",{"title":236,"description":237,"path":238,"publishedAt":230,"updatedAt":9},"不動産登記簿の解説コンテンツを全8章に展開し実物謄本のデータ化に着手","Turso DBに取り込んだ登記簿の参考書から解説ページを作成。原本そのままの見た目を再現したテーブル表示を調整し、第8章まで全章をコンテンツ化。実物の土地謄本のテーブルデータ化にも着手した記録。","/tokibo-registry-content-expansion",{"title":240,"description":241,"path":242,"publishedAt":243,"updatedAt":9},"Elite Material（台光電子）のページに別会社の数字が出ていたバグ - ティッカー取り違えを発見して修正","/memory-makers/elite-material の月次売上高が直感と合わない。調べたら表示されていたのは台光電子ではなく同欣電子（Tong Hsing、6271）の数字だった。画面の違和感から取り違えを掘り当てて修正するまでの記録。","/elite-material-ticker-mismatch-fix","2026-06-13T00:00:00.000Z",{"title":245,"description":246,"path":247,"publishedAt":248,"updatedAt":9},"書籍取り込みパイプライン 1日マラソン — DD本／デザイン／コンサル／宅建／お金を /import-batch で連続投入","book-knowledge-base に蓄えた裁断本のPDFを、/import-batch コマンドで朝5時から夜まで連続投入した1日。途中で止まっていた不動産系の再開から始まり、DD本、デザイン系、コンサル10冊、宅建教科書、最後にお金・投資系10冊までを Turso DB へ流し込んだ。OCR担当とリストラクチャー担当をセッションで分けると速くなるという気づきが今日の収穫。","/book-import-batch-marathon","2026-06-14T00:00:00.000Z",{"title":250,"description":251,"path":252,"publishedAt":253,"updatedAt":9},"裁断した実務書をOCRしてTursoのDBに横串検索できる本棚を毎日10冊単位で増やす","yomitokuでOCRしたPDFをTursoのDBに流し込み、Claude Codeから日本語で横串検索できる本棚に育てる。/import-batchで10〜15冊を全自動取り込み、分野ごとにバッチを進める運用に到達した1日のログ","/book-knowledge-base-import-batch-workflow","2026-06-16T00:00:00.000Z",{"title":255,"description":256,"path":257,"publishedAt":253,"updatedAt":9},"2026年6月16日の開発日記 - Cloudflare の1MB壁とNuxtビルド20分の壁、両方に頭をぶつけた日","Cloudflare Pages の Worker bundle 1MB制限と Nuxt の20分ビルドにそれぞれ別プロジェクトで衝突した日。Aプランで撤退してドキュメントに残し、本棚は10冊単位で取り込み続け、scatter は FCF 軸を生やして完了させた。","/2026-06-16-diary",{"title":259,"description":260,"path":261,"publishedAt":262,"updatedAt":9},"2026年6月18日の開発日記 - Kindle取り込みパイプライン完成と裏方タスクの整理","Kindle Cloud Reader を Chrome 拡張で巡回スクショして OCR にかける /yomitoku-kindle を一日かけて仕上げ、ハイライト・メモも Turso に取り込んだ。並行して Eurekapu Nuxt4 のコンテンツ HTML 化ルール策定、make-diary への update-portfolio チェーン化、Turso Sync クォータの判断、Winbond 表記対応など、裏方の整理が一気に進んだ日。","/2026-06-18-diary","2026-06-18T00:00:00.000Z",{"title":264,"description":265,"path":266,"publishedAt":262,"updatedAt":9},"Turso の Bytes Synced クォータが75%警告に到達、HTTPオンリー接続への切り替えを検討した日","Turso Cloud から月次 Sync クォータ75%超過のアラートが届いた。migration スクリプトのハングを追っていくと Embedded Replica の同期プロトコルが詰まっていたことに行き着き、書き込み用途は HTTP-only にするか様子見か迷った記録。","/turso-bytes-sync-quota-http-only",{"title":268,"description":269,"path":270,"publishedAt":262,"updatedAt":9},"Kindle Cloud Readerを巡回スクショ→OCR→Tursoまで自動化する/yomitoku-kindleパイプライン完成","Chrome拡張機能でKindle本を1ページ目から最終ページまで巡回スクショし、yomitokuでOCRしてTurso DBに投入する/yomitoku-kindleスラッシュコマンドを作った。Floating Panel化・別ウィンドウ分離・撮影瞬間の非表示など、自動化の壁を1つずつ潰した記録。","/yomitoku-kindle-pipeline",{"title":272,"description":273,"path":274,"publishedAt":275,"updatedAt":9},"会計書籍10冊を一気にDB取り込み — 紛らわしい3冊のPDF実体確認とOCRバッチ運用","/import-batchで会計5thバッチ10冊を約2時間で取り込んだログ。ファイル名とAmazonタイトルが食い違う3冊のPDF実体を先に確認し、中間jpg自動削除でディスク枯渇を回避。OCR1時間40分で+3,354チャンク。","/kaikei-5th-batch-import","2026-06-19T00:00:00.000Z",{"title":277,"description":278,"path":279,"publishedAt":275,"updatedAt":9},"Kindle蔵書521冊を優先順位付けして進捗管理Markdownを生成した話","Kindle Cloud Readerから書籍知識DBへ取り込む作業を「全521冊の優先順位リスト」として再設計し、カテゴリ別チェックボックスで進捗管理する計画書を作った記録","/kindle-priority-import-plan",{"title":281,"description":282,"path":283,"publishedAt":275,"updatedAt":9},"Kindle 5冊を yomitoku-kindle で並列パイプラインに流して1時間で完走させた話","Kindle Cloud Reader の挙動・拡張機能の文字化け・撮影中の Tabs エラーを踏み抜きながら、撮影/OCR/DB投入/restructure を並列化して 5冊取り込みを 1時間5分で終わらせるところまで持っていった作業ログ。","/yomitoku-kindle-batch-import",{"title":285,"description":286,"path":287,"publishedAt":288,"updatedAt":9},"アナリスト予想スライダーPoCを別リポで発掘してViteプロキシ＋MU日付バグを直した","mdx-playground内に無いはずのページを徹底捜索した結果、別リポジトリにあったReact + Vite PoCを発掘。起動時のSPA fallbackバグと、Micronの発表予定日が7月に飛ぶDB側のバグを掘り当てて半分だけ直した記録。","/earnings-dynamics-poc-debug","2026-06-20T00:00:00.000Z",{"title":290,"description":291,"path":292,"publishedAt":293,"updatedAt":9},"2026年6月21日の開発日記 - 半導体書OCR・Kindle8冊取込・会計ソフトAハンズオン実機検証","朝に半導体テーマの参考書554ページをyomitokuでTursoに取り込み、続けてKindleパイプラインを並列化して計8冊。午後はChrome DevTools MCPで会計ソフトA内部APIハンズオンの実機検証まで走った1日。","/2026-06-21-diary","2026-06-21T00:00:00.000Z",{"title":295,"description":296,"path":297,"publishedAt":293,"updatedAt":9},"Kindle取込パイプラインを並列化して1日に8冊取り込んだ","小説・描き方シリーズの除外タグを整備しつつ、Kindleのスクショ／OCR／DB投入／restructureを並列に組み替えて1日で8冊取り込んだ。方向誤判定とTabs editエラーを2回踏みながらリカバリした記録。","/kindle-import-8books-parallel-pipeline",{"title":299,"description":300,"path":301,"publishedAt":293,"updatedAt":9},"半導体テーマの参考書554ページをyomitokuでOCRしてTursoに取り込んだ朝","ダイヤモンド社の半導体テーマ参考書（紙書籍・554ページ）を裁断スキャンPDFからyomitoku OCRに通し、121チャンクでTursoに格納するまでの試行錯誤。/yomitoku コマンドのドキュメントが旧仕様で取り残されていたので現状のAPIに合わせて直した話も含む。","/semiconductor-book-yomitoku-import",{"title":303,"description":304,"path":305,"publishedAt":306,"updatedAt":9},"Kindle蔵書のOCR取り込みを複数バッチ並列で回した一日","Kindle Cloud ReaderのスクショからOCR、Turso DB登録、目次整形まで /yomitoku-kindle に一気通貫で任せ、複数バッチを非同期に並走させた1日のログ。","/kindle-ocr-batch-pipeline","2026-06-22T00:00:00.000Z",{"title":308,"description":309,"path":310,"publishedAt":311,"updatedAt":9},"PDF専門書をyomitokuで並列OCR取り込みした話 — 朝の6冊バッチから夜の専門書追走まで","朝のセッションで4冊バックグラウンドOCR＋restructureサブエージェント4並列という定型ワークフローを確立。夜は同じパイプラインで専門書を上から順に19冊取り込んだ。並列度の調整と人間側のペースコントロールがコツ","/pdf-textbook-yomitoku-batch-pipeline","2026-06-24T00:00:00.000Z",{"title":313,"description":314,"path":315,"publishedAt":316,"updatedAt":9},"税務・会計の実務書を一気に OCR からリストラクチャーで Turso に取り込む","積み残しの実務書11冊を yomitoku で OCR から restructure まで一気通貫で処理し、午後に追加19冊（既存 OCR 済み）の restructure のみを subagent 並列で実行。OCR は40分を平気で食う一方で、待ち時間に表紙画像化で書誌情報を先取りすれば手は止まらない。","/book-restructure-batch-30-books","2026-06-26T00:00:00.000Z",{"title":318,"description":319,"path":320,"publishedAt":316,"updatedAt":9},"Micron Q4 FY26 ガイダンスチャートの1Qズレ修正と earnings-dynamics の Focus Quarter ボタン復活","Koyfin の auth_token を document.cookie から取り直して 33 銘柄一括取得。MU Q3 ビート後のコンセンサスを Turso から自動上書きする仕組みを作ったらバグでズレた話と、Focus Quarter ボタンが消えた原因が report_date 4日ズレだった話。","/micron-q4-guidance-chart-fix-and-focus-button",{"title":322,"description":323,"path":324,"publishedAt":325,"updatedAt":9},"自炊した中学受験向け理科参考書をyomitoku OCRでTurso蔵書DBに取り込み、理科学習ページを4トピック増やした","自炊済みの理科参考書PDFをyomitoku OCRでMarkdown化してTursoの蔵書DBに格納し、トピック単位に再構造化。整合性テストと原文混入チェッカーを先に整備してから、燃焼カテゴリの4トピックをエージェント並列で追加した記録。","/science-textbook-db-import","2026-07-02T00:00:00.000Z",{"title":327,"description":328,"path":329,"publishedAt":330,"updatedAt":9},"AIに書かせたコードを理解せずにコミットしない仕組み — 学習ゲート付き開発ループ（pre-commit × /learnクイズ × Turso）の実装と全リポジトリ適用","コミット前にブラウザクイズへの全問合格を要求する学習ゲートを実装した記録。MCPサーバーの長時間ブロック検証、前提を伝えない実運用テスト、git config --global core.hooksPath による全リポジトリ適用まで。","/learning-gate-dev-loop","2026-07-06T00:00:00.000Z",{"title":332,"description":333,"path":334,"publishedAt":330,"updatedAt":9},"学習ゲートの問題集アプリをNuxt 3に実装した — dev専用API・サーバー側採点・間隔反復に干渉しない設計","コミット前クイズで解いた問題をローカルで解き直せる問題集アプリのPhase 2-3。dev専用Nitro API・サーバー側採点・シャッフル写像・SM-2非干渉の設計と、実装中に出たルーティングの罠を記録する。","/lesson-quiz-app-phase2-3",{"title":336,"description":337,"path":338,"publishedAt":339,"updatedAt":9},"「multilingual-e5-large」の仕組みを技術的に理解する。Tursoの全文検索（FTS5）とは別物だった","ベクトル検索デモで使われていたテキスト埋め込みモデル「multilingual-e5-large」の仕組みを、Hugging Faceのモデルカードと論文で確認した記録。Tursoで使っているFTS5 trigram全文検索とは、文字列のn-gram一致か学習済みニューラルネットワークによる意味表現かという点で、まったく別の技術だった。","/multilingual-e5-large-vs-turso-fts5","2026-07-08T00:00:00.000Z",{"title":341,"description":342,"path":343,"publishedAt":344,"updatedAt":9},"395ページの参考書をAI OCRでクラウドDBに取り込み、Notion自動アーカイブの計画書を固めた日","裁断済み参考書のPDFをyomitokuでMarkdown化してTurso（libSQL）に格納し、目次ベースのセクション統合と書籍ビューアでの表示確認まで完走。午後はNotion APIファーストの自動アーカイブ計画書を修正し、Codexの再レビューを通した記録。","/book-ocr-and-notion-archive-plan","2026-07-15T00:00:00.000Z",1784786395528]