[{"data":1,"prerenderedAt":24},["ShallowReactive",2],{"tag-articles-ax":3},[4,10,14,20],{"title":5,"description":6,"path":7,"publishedAt":8,"updatedAt":9},"バックオフィスAIセミナーの問いを一本に絞る — AX 5ステップのSVG図解化と資料の全面改稿","社外セミナーのドラフトをAIにレビューさせ、問いを「相談相手から実務担当へ」に絞って全面改稿した。松尾研のAX 5ステップはSVG図解にして独立記事化し、改題してセミナー資料にも組み込んだ1日の記録。","/backoffice-ai-seminar-ax5","2026-07-02T00:00:00.000Z",null,{"title":11,"description":12,"path":13,"publishedAt":8,"updatedAt":9},"松尾研のAX5ステップ — まずは全社でAX2まで到達する","松尾豊教授が内閣府 AI・半導体ワーキンググループで提出したAX5ステップを、事務所や中小企業の視点に読み替える。AX1（生成AI導入）→ AX2（社内データ連携）は企業規模を問わず全社が到達すべき起点、というのが軸。手元で回しているRAGの実装体験も添える。","/matsuo-ax5-steps",{"title":15,"description":16,"path":17,"publishedAt":18,"updatedAt":19},"第Ⅱ期AI基本計画を図解で読む。国の戦略は「AIを導入する」から「AIを前提に作り直す」へ","2026年7月14日に閣議決定された第Ⅱ期人工知能基本計画の概要資料を、4枚の図に描き直して読む。計画は「使う・創る・信頼を高める・協働する」の4方針で構成され、中心概念は意思決定や業務の進め方をAI前提で見直す「AX」。開発では汎用モデルの正面競争を避け、現場の暗黙知を活かすバーティカルAIとロボット・自動運転のフィジカルAIに投資を集中する。","/japan-ai-basic-plan-phase2","2026-07-15T00:00:00.000Z","2026-07-16T00:00:00.000Z",{"title":21,"description":22,"path":23,"publishedAt":19,"updatedAt":9},"誰がAXをできるのか。業務をコードに落とし込める人の条件","第Ⅱ期AI基本計画は「AX」を全員に求めたが、誰がやるかは書いていない。プログラミング知識とドメイン知識の2軸マトリクスに、Claude Code 作者 Boris Cherny の「一流のエンジニアは常に自分の仕事を自動化してきた」というポストを重ね、業務を決定論的な処理と非決定論的な処理に分けてコードに落とし込む勘どころがプログラミング知識に依存すること、過渡期の担い手はプログラミングを使える人になることを書いた私見。","/who-can-do-ax",1784424467937]