[{"data":1,"prerenderedAt":24},["ShallowReactive",2],{"tag-articles-蔵書データベース":3},[4,10,14,19],{"title":5,"description":6,"path":7,"publishedAt":8,"updatedAt":9},"自炊した本のOCR取り込みで手順が1つ抜けていた。3コマンドの連鎖に直して、スキャンPDFも一括リネームした","354ページの実務書を裁断スキャンしてOCRにかけたら、取り込み手順の3つ目が抜けていた。OCRから章節への再構成、装飾図の除去までを1本の連鎖にまとめ直させ、過去に取り込んだ3冊にも同じルールを当て直した記録。別に溜まっていたスキャン済みPDF6件は、中身から書名を判定させて連番でリネームした。","/book-ocr-import-chain-and-pdf-rename","2026-08-01T00:00:00.000Z",null,{"title":11,"description":12,"path":13,"publishedAt":8,"updatedAt":9},"2026年8月1日の開発日記 - 消えたのはソフト本体だけだった","税務申告ソフトがアプリ一覧から消えた原因を追い、データは無事と確かめた一日。ログイン切れの誤診、自己株買いの桁違い、蔵書取り込みの手順漏れも拾った。","/2026-08-01-diary",{"title":15,"description":16,"path":17,"publishedAt":18,"updatedAt":9},"2026年8月5日の開発日記 - 棚卸しと、画面の裏側を見に行った日","蔵書データベースの抜けを洗い出して工程スキルの実装に入り、支援先の業務システムは画面ではなく内部APIから仕様を起こした一日。","/2026-08-05-diary","2026-08-05T00:00:00.000Z",{"title":20,"description":21,"path":22,"publishedAt":23,"updatedAt":9},"2026年8月6日の開発日記 - 「取り込み済み」が使えるとは限らなかった","蔵書の取り込み経路を辿り直し、実務書を工程スキルに落とし、毎朝のチェーンにコマンドを1本足した一日。通知音が鳴らない原因も切り分けた。","/2026-08-06-diary","2026-08-06T00:00:00.000Z",1786233085211]