[{"data":1,"prerenderedAt":29},["ShallowReactive",2],{"tag-articles-自由研究":3},[4,10,16,20,25],{"title":5,"description":6,"path":7,"publishedAt":8,"updatedAt":9},"「なぜプロペラを回すと電気が起こるのか」— 自由研究の一行が、ファラデーの日誌に届くまで","子どもの自由研究として立てた一行の疑問を、途中で止めずに掘り続けた1か月の記録。磁束とは何かから始め、電池・コンデンサ・太陽電池の押し方の違いを並べ、手回し発電機の実験で5回つまずき、最後はファラデーの法則と1831年の実験ノートにたどり着いた","/propeller-electricity-summer-research","2026-08-19T00:00:00.000Z",null,{"title":11,"description":12,"path":13,"publishedAt":14,"updatedAt":15},"2026年8月30日の作業日記 - 自由研究を一枚にまとめ、方位磁針で確かめる","実験についての会話から自由研究のHTMLを作成。電池と手回し発電機では方位磁針の動きを確認し、自作コイルで動きが見えなかった結果も分けて残した。","/2026-08-30-diary","2026-08-30T00:00:00.000Z","2026-08-31T00:00:00.000Z",{"title":17,"description":18,"path":19,"publishedAt":14,"updatedAt":15},"自由研究の記録と観察結果を分けて残す","自由研究をHTMLにまとめながら、電池と手回し発電機で方位磁針を動かした。自作コイルの発電については未確認の結果を成功へ書き換えずに残した。","/science-report-observation-and-inference",{"title":21,"description":22,"path":23,"publishedAt":15,"updatedAt":24},"2026年8月31日の作業日記 - 自由研究の問いを絞り、別表の図をbefore/afterで作り直す","午前は自由研究の紙面を発電のしくみに絞った。午後からWindows機で別表四・五の図をbefore/after方式へ作り直し、貿易統計から輸出単価のページを起こし、パンくずの生スラッグ176件を直した。","/2026-08-31-diary","2026-09-01T00:00:00.000Z",{"title":26,"description":27,"path":28,"publishedAt":15,"updatedAt":9},"自由研究のレポートを発電のしくみに絞る","写真を増やした自由研究のレポートを、なぜ回すと電気ができるのかという問いで組み直した。追加した材料を残す判断と、紙面から外す判断を振り返る。","/science-report-focus-on-generation",1788417170801]