[{"data":1,"prerenderedAt":123},["ShallowReactive",2],{"content-/standalone-html-final-set-recovery":3,"all-pages-for-dir":103,"related-/standalone-html-final-set-recovery":104,"og-image-/standalone-html-final-set-recovery":122},{"id":4,"title":5,"body":6,"category":85,"concepts":86,"description":87,"extension":88,"meta":89,"navigation":90,"ogImage":86,"path":91,"project_name":92,"published":93,"publishedAt":94,"seo":95,"source":96,"stem":97,"tags":98,"todo":86,"unpublished":93,"updatedAt":86,"__hash__":102},"pages/2026-08/2026-08-29/standalone-html-final-set-recovery.md","単独HTMLの最終版を探し、4ページ一式を共有するまで",{"type":7,"value":8,"toc":77},"minimark",[9,13,17,21,24,27,30,33,36,39,42,45,48,51,54,57,60,63,71,74],[10,11,5],"h1",{"id":12},"単独htmlの最終版を探し4ページ一式を共有するまで",[14,15,16],"p",{},"前に作ってもらった画面は覚えている。\nただ、最終版がどのHTMLなのかは分からなくなっていた。\n8月29日はMacのCodexで保存済みの成果物を探してもらい、見つかったファイルを別のMacへ渡そうとした。",[18,19,20],"h2",{"id":20},"ファイル名では絞り切れなかった",[14,22,23],{},"昼前、まず単独HTMLの最終版を探すよう頼んだ。\n候補の案内を受けてChromeで開くよう依頼したが、履歴では自動で開けず、ローカルファイルへのリンクを案内されたところまでだった。",[14,25,26],{},"別のプロジェクトでも、ウェブサイト本体ではなく単独HTMLで作った最終版を探してもらった。\nこちらではファイル名に「final」と付いたものが見つからず、完成版に近いという候補がいくつか返ってきた。\nしかし、探していたのはその候補ではなかった。",[18,28,29],{"id":29},"記憶していた画面構成を伝え直した",[14,31,32],{},"探していたのは、表の分析内容を記事のようにまとめ、4つほどのページを切り替えるものだった。\n最初の依頼には入れていなかったその特徴を、あらためて説明した。",[14,34,35],{},"現在のプロジェクト内では該当する構成が見つからず、別の保存先まで調べてもらった。\nそこで4ページ一式が見つかった。\n「タブ」と覚えていた部分は、実際には上部のボタンで別のページへ移る作りだった。",[14,37,38],{},"完成版として示された一式を見て、「まさにこれですね」と返した。\nここで見つかった一式は、以前作ってもらったものだった。\n当日に表を新たに分析したり、4ページを新規作成したりした記録はない。",[18,40,41],{"id":41},"共有画面まで進んでも送信先が出なかった",[14,43,44],{},"見つかったHTMLを近くのMacへ送りたくなり、共有画面までの操作を頼んだ。\n4ファイルを選び、共有メニューを開いたとの報告を受けたが、送信先のMacが現れなかった。",[14,46,47],{},"受信側の設定は確認していたので、設定を見直す案内を受けても「出てこない」と伝えた。\n受信側が操作できる状態で、受信設定も確認済みだと補足した。\nそのあと送信側の画面を開き直して再確認してもらった。",[14,49,50],{},"その後、送信先が表示されたとの報告が返ってきた。\nまだ送信先は選んでいない、という説明だった。\n私はそのあと「うまくいきました」と返している。",[14,52,53],{},"やり取りの最後には、4つのHTMLを同じ場所に保存しておけば、ページ上部の切り替えボタンを使えるとの案内があった。\nただし、受信操作の内訳や、受信側で全ページを開いた結果までは履歴に残っていない。",[18,55,56],{"id":56},"次に探すときの手がかり",[14,58,59],{},"今回の検索では、単に「最終版」と頼んだときの候補と、画面の構成を説明したあとの候補が違った。\n保存先の記憶も、探していた一式の所在とはずれていた。",[14,61,62],{},"ファイル名が思い出せなくても、何ページあって、どこを押して移動していたかは伝えられた。\nその説明を足し、返ってきた候補が合っているかを自分で判断したことで、以前の4ページを見つけ直せた。",[14,64,65,66],{},"関連：",[67,68,70],"a",{"href":69},"/2026-08-29-diary","2026年8月29日の開発日記",[72,73],"hr",{},[14,75,76],{},"この記事は、Mac側のCodexセッション履歴のうち2026年8月29日（日本時間）のやり取りから、2026年8月31日に再構成した。\n資料の具体的な内容、保存先の識別情報、共有相手の情報は掲載していない。",{"title":78,"searchDepth":79,"depth":79,"links":80},"",2,[81,82,83,84],{"id":20,"depth":79,"text":20},{"id":29,"depth":79,"text":29},{"id":41,"depth":79,"text":41},{"id":56,"depth":79,"text":56},"dev",null,"以前作ってもらった単独HTMLの最終版をMacで探した記録。ファイル名だけでは候補が合わず、4ページの切り替え構成を手がかりに保存先を特定してもらった。共有先が現れるまでのやり取りも残す。","md",{},true,"/standalone-html-final-set-recovery","misc-dev",false,"2026-08-29T00:00:00.000Z",{"title":5,"description":87},"make-diary","2026-08/2026-08-29/standalone-html-final-set-recovery",[99,100,101],"HTML","ファイル整理","Mac","xm-rcunbprEP5ImzvZXRXE2bSp_hLR_boygrVNLGVJ8",[],[105,107,111,115,118],{"title":106,"path":69,"publishedAt":94},"2026年8月29日の開発日記 - 単独HTMLの最終版を探して共有した",{"title":108,"path":109,"publishedAt":110},"自由研究のレポートを発電のしくみに絞る","/science-report-focus-on-generation","2026-08-31T00:00:00.000Z",{"title":112,"path":113,"publishedAt":114},"2026年8月30日の作業日記 - 自由研究を一枚にまとめ、方位磁針で確かめる","/2026-08-30-diary","2026-08-30T00:00:00.000Z",{"title":116,"path":117,"publishedAt":114},"自由研究の記録と観察結果を分けて残す","/science-report-observation-and-inference",{"title":119,"path":120,"publishedAt":121},"2026年8月28日の開発日記 - 音声デモを分割し、サイトを画面から直す","/2026-08-28-diary","2026-08-28T00:00:00.000Z","https://log.eurekapu.com/og/blog/standalone-html-final-set-recovery.png?v=2026-08-29T00%3A00%3A00.000Z&title=%E5%8D%98%E7%8B%ACHTML%E3%81%AE%E6%9C%80%E7%B5%82%E7%89%88%E3%82%92%E6%8E%A2%E3%81%97%E3%80%814%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8%E4%B8%80%E5%BC%8F%E3%82%92%E5%85%B1%E6%9C%89%E3%81%99%E3%82%8B%E3%81%BE%E3%81%A7&author=Kei%20Komatsu&sig=f49b116cd967fcb3",1788417367209]