[{"data":1,"prerenderedAt":405},["ShallowReactive",2],{"content-/illustrator-assets-and-adobe-teardown":3,"all-pages-for-dir":383,"related-/illustrator-assets-and-adobe-teardown":384,"og-image-/illustrator-assets-and-adobe-teardown":404},{"id":4,"title":5,"body":6,"category":363,"concepts":364,"description":365,"extension":366,"meta":367,"navigation":323,"ogImage":364,"path":368,"project_name":369,"published":370,"publishedAt":371,"seo":372,"source":373,"stem":374,"tags":375,"todo":364,"unpublished":370,"updatedAt":364,"__hash__":382},"pages/2026-09/2026-09-04/illustrator-assets-and-adobe-teardown.md","Illustratorの.aiファイルはSVGに移すべきか。1,528本を棚卸しして移行計画を立てた",{"type":7,"value":8,"toc":351},"minimark",[9,13,16,19,22,27,30,33,37,40,105,108,111,114,117,120,123,126,129,132,143,146,149,152,155,158,203,206,209,213,216,223,226,229,232,236,255,258,261,265,268,271,274,277,280,283,286,293,296,299,310,344,347],[10,11,12],"p",{},"手元に残る Illustrator のファイルをどうするか、Adobe を解約したときに計画を立てた覚えがあった。",[10,14,15],{},"リポジトリの memo にあるはずだと思って探させたら、無い。\n記事にも issue にも、セッションログにも無い。\nGoogle タスクにも無い。",[10,17,18],{},"残っていたのは Google カレンダーの先日付の予定3件だけだった。\n「Adobe移行①②③」。\n作ったのは先月で、この Windows 機のログには痕跡が無いので Mac 側で書いたものだ。\n中身は InDesign の話だけ。\n拡張子 .ai の行き先は、どこにも決まっていなかった。",[10,20,21],{},"Illustrator が起動できるのは 2027 年 4 月末までである。",[23,24,26],"h2",{"id":25},"svgに移すは自分の思いつきだった","「SVGに移す」は自分の思いつきだった",[10,28,29],{},"計画を探させている間、自分では「SVG ベースに移行する話だったはず」と口に出していた。\n探し終えてから気づいたのだが、その方針はどこにも書いていない。\n過去の自分が決めたことではなく、いま自分が想像で足した言葉だった。",[10,31,32],{},"だからここは決め直しになる。\n無料のソフトで開けるのか、月額でも買い切りでもいいから開いて編集できる先があるのか。\nそこから調べさせて、計画書に起こすことにした。",[23,34,36],{"id":35},"_1528本を数えたら前提が入れ替わった","1,528本を数えたら、前提が入れ替わった",[10,38,39],{},"まず本数を数えさせた。\nユーザーフォルダ配下を深さ8まで走査して、AppData と node_modules と .git は除外する。",[41,42,43,56],"table",{},[44,45,46],"thead",{},[47,48,49,53],"tr",{},[50,51,52],"th",{},"場所",[50,54,55],{},"本数",[57,58,59,68,76,84,92],"tbody",{},[47,60,61,65],{},[62,63,64],"td",{},"Dropbox のコンテンツ制作フォルダ",[62,66,67],{},"1,183",[47,69,70,73],{},[62,71,72],{},"OneDrive（オンライン限定で未取得）",[62,74,75],{},"324",[47,77,78,81],{},[62,79,80],{},"事務所まわりのフォルダ",[62,82,83],{},"9",[47,85,86,89],{},[62,87,88],{},"リポジトリ配下",[62,90,91],{},"12",[47,93,94,100],{},[62,95,96],{},[97,98,99],"strong",{},"合計",[62,101,102],{},[97,103,104],{},"1,528",[10,106,107],{},"論理サイズで 5.4GB。\n本数より、中身のほうが判断を変えた。",[10,109,110],{},"先頭バイトまで読めた 1,201 本は、1本残らず PDF 互換形式で保存されていた。\nIllustrator 9 以降の既定である「PDF 互換ファイルを作成」がずっとオンのままだった、ということになる。\nこの形式なら、Affinity でも Inkscape でも開ける。",[10,112,113],{},"つまり読めた分にかぎれば、Adobe が切れた瞬間に開けなくなるファイルは1本も無い。\n「移行しないと読めなくなる」という緊急事態は、最初から存在していなかった。\nOneDrive の 324 本はオンライン限定のままで、中身をまだ見ていない。",[10,115,116],{},"ハッシュも取らせた。\nSHA-256 が完全一致するものが 253 グループ、557 本あり、うち 304 本は重複。\nユニークは 897 本で 4.1GB。\nそのユニークの 91%（817 本）が 2017 年から 2021 年の更新で止まっている。",[23,118,119],{"id":119},"全部変換する案を捨てるまで",[10,121,122],{},"ここで迷った。\n機械的に全部 SVG にしてしまえば、選ぶ手間がゼロになる。\n一方で、ユニークだけでも 897 本ある。\nそれだけの SVG が出てきたところで、崩れていないかを1本ずつ確かめる気にはならない。\nフォントが解決されないまま積み上がるだけになる。",[10,124,125],{},"失うものを数え直したら3つに絞れた。\nAdobe Fonts が失効して見た目が置き換わること。\n効果やシンボルやグラデーションメッシュのような Illustrator 固有の機能が、後継ソフトで落ちるか近似になること。\nそして、再編集したいのに Illustrator が動かなくなってからでは書き出せないこと。",[10,127,128],{},"3つとも刺さるのは「これから手を入れるファイル」だけだった。\n見るだけの資料は、PDF 互換のまま置いておけばいい。",[10,130,131],{},"そこで方針を、現役だけ Illustrator 本体から書き出す形に組み替えた。\n現役の目安は 30 本から 50 本。\n迷ったら資料側に倒す。\n書き出しは1本につき一式を出す。",[133,134,139],"pre",{"className":135,"code":137,"language":138},[136],"language-text","原本と同じフォルダの _export/\n  ├ アートボード別 SVG（テキストを残す）\n  ├ アウトライン化した SVG\n  ├ PDF と PNG\n  └ 使用フォント一覧\n","text",[140,141,137],"code",{"__ignoreMap":142},"",[10,144,145],{},"重複 304 本の扱いでも判断が割れた。\n消せば 1.2GB 空く。\nただし .ai の配置画像はパスで参照されるので、中身が同じでも別パスのファイルは代替にならない。\n動かした瞬間にリンクが切れるし、どの文書がどれを参照しているかを網羅する手段が無い。\n結局、消す根拠を作れないまま残すことにした。\n一覧に「重複」の印を付けて、仕分けの対象から外すだけにする。",[10,147,148],{},"Adobe Fonts には、確認手順のほうにも落とし穴があった。\n表示確認を Adobe Fonts が有効なままでやると、手元にフォントがあるせいで正しく見えてしまい、失効後の崩れを見逃す。\n無効にしてから開く、と手順に書き足した。",[23,150,151],{"id":151},"判断はターミナルではなく計画書のボタンに置いた",[10,153,154],{},"計画書は Codex にレビューさせた。\n要修正が3回続き、4回目が承認不可、5回目でようやく承認。\n直したのは、埋め込み SVG フォントの禁止、OneDrive の同名判定の撤回、受け入れ条件の強化、そして重複ファイルを動かさないことだった。\n指摘のほとんどが、自分では詰め切れていなかった箇所である。",[10,156,157],{},"決めきれない4点は、ターミナルの選択肢ではなく計画書の HTML に3択ボタンで埋め込んだ。",[133,159,163],{"className":160,"code":161,"language":162,"meta":142,"style":142},"language-html shiki shiki-themes vitesse-light vitesse-light","\u003Cdiv data-decision=\"1\">\u003C/div>\n","html",[140,164,165],{"__ignoreMap":142},[166,167,170,174,178,182,185,189,193,195,198,200],"span",{"class":168,"line":169},"line",1,[166,171,173],{"class":172},"shFtX","\u003C",[166,175,177],{"class":176},"sHkkW","div",[166,179,181],{"class":180},"s4oTP"," data-decision",[166,183,184],{"class":172},"=",[166,186,188],{"class":187},"sMJiu","\"",[166,190,192],{"class":191},"sdGka","1",[166,194,188],{"class":187},[166,196,197],{"class":172},">\u003C/",[166,199,177],{"class":176},[166,201,202],{"class":172},">\n",[10,204,205],{},"4問の中身は、SVG に書き出す範囲、後継ソフト、書き出しの実行手段、そして重複と古いバックアップの扱いである。\nどれも前提を読みながらでないと選べない種類の問いなので、本文の直後にボタンが出る形のほうがいい。",[10,207,208],{},"成果物は計画書の Markdown と HTML、図2枚、棚卸しの CSV、判断事項の JSON になった。\nローカルの 8899 番でフォームを立てて Chrome に出すところまでやった。",[23,210,212],{"id":211},"棚卸しの副作用でdropboxが5gb降ってきた","棚卸しの副作用でDropboxが5GB降ってきた",[10,214,215],{},"先頭バイトとハッシュを取るには、中身を読む必要がある。\nその結果、Dropbox のオンライン限定だった .ai が、まとめて 5GB ほど手元に落ちてきた。",[10,217,218,219,222],{},"戻し方を調べさせたら、コマンド（",[140,220,221],{},"attrib +U -P","）では Dropbox が反応しないという。\nエクスプローラーの右クリックから「オンラインのみにする」を選ぶのが確実だと言うので、自分でやった。",[10,224,225],{},"処理はすぐには終わらない。\nローカルに残る .ai の本数を数え続けてもらったら、13時20分に705本、13時48分に10本。\n30分近く、数字が減っていくのを横目で見ていた。",[10,227,228],{},"見ているうちに欲が出た。\nPDF も最近はほとんど開いていない。\n本を読むときにビューアーから開くくらいで、実体をディスクに置いておく理由が無い。\n全部オンラインのみにしたら、どれくらい空くのか。",[10,230,231],{},"測らせたら、まだディスクに残っている分のうち約 59GB が空く計算だった。\nそのうち 51GB が PDF である。\n読みが合っていたので、Dropbox はまるごとオンラインのみに切り替えた。\n最終的に、Dropbox がこの PC に置いている実体は 1.5GB まで落ちた。",[23,233,235],{"id":234},"affinityは入ったがログイン画面で止まった","Affinityは入ったが、ログイン画面で止まった",[10,237,238,239,248,249,254],{},"後継ソフトの本命は Affinity に置いた。\n",[240,241,247],"a",{"href":242,"target":243,"rel":244},"https://www.affinity.studio/graphic-design-software","_blank",[245,246],"noopener","noreferrer","Affinity 公式サイト","によれば Windows、macOS、iPad で動く。\n.ai も PDF も IDML も1本で扱えるので、InDesign 側の移行とも共通化できる。\nSVG を直接編集する用途には、",[240,250,253],{"href":251,"target":243,"rel":252},"https://wiki.inkscape.org/wiki/Inkscape_for_Adobe_Illustrator_users",[245,246],"Inkscape の Illustrator ユーザー向けガイド","を見つつ Inkscape を補助に置く案にした。",[10,256,257],{},"Illustrator が入っているのはこの Windows 機なので、まずこちらに 3.2.3 を入れてもらった。\nwinget で通った。",[10,259,260],{},"起動したところで Canva アカウントのログイン画面が出て、そこで止まった。\nここから先は自分でログインしないと進めない。\n.ai を1本開いて編集の感触を見るところまでは届かなかった。",[23,262,264],{"id":263},"creative-cloud-を-illustrator-と-acrobat-だけにした","Creative Cloud を Illustrator と Acrobat だけにした",[10,266,267],{},"C ドライブの空き容量の内訳を出させたら、Dropbox の次に大きいのが Adobe だった。\nインストール済みの一覧を見ると、Illustrator だけで 2021、2022、2024、2026、Beta が並んでいる。\nAfter Effects も Premiere Pro も年度違いで積み上がっていた。",[10,269,270],{},"アンインストールは自分でやりたかったので、手順だけ出してもらった。\nProgram Files の Adobe フォルダを直接消すのはやめておけ、というのが最初の注意だった。\n残骸フォルダを測ったら合計 0.3GB しかなく、専用ツールを持ち出す価値も無かった。",[10,272,273],{},"Creative Cloud から1本ずつ消していく途中で、「待機中」から動かないものが出た。\nプロセスを見てもらったら、アンインストールが止まっていたのではなく、Creative Cloud の自動更新に順番を取られていた。\nMedia Encoder のベータ版の更新が裏で走っていたせいで、削除の列が進まなくなっていた。\n自動更新をオフにして、管理者権限で更新プロセスを落としてもらったら、また1本ずつ流れ出した。",[10,275,276],{},"思い切って、Illustrator と Acrobat だけを残した。\nPhotoshop も消した。\nもともと開いていなかったので惜しくはない。\nベータ版の2本は別のタブに入っていて、そこは手つかずのままである。",[10,278,279],{},"ただ1本、消してはいけないものを消した。\nInDesign 2026 である。\n14時04分に消えたあとで、12月の予定は InDesign から .indd をパッケージ、IDML、PDF に書き出す回だと指摘された。\n再インストールが1手増えたので、カレンダーの説明文に書き足す必要がある。\nこれは明日に回した。",[10,281,282],{},"C ドライブの空きは 101GB から 233GB になった。\n増えた分のほぼ全部が Dropbox と Adobe だった。",[23,284,285],{"id":285},"走りっぱなしのプロセスも止めた",[10,287,288,289,292],{},"朝のうちに ",[140,290,291],{},"/procs"," で開発プロセスの棚卸しもさせている。\ndev サーバー1本と Playwright のテストサーバー、それに chrome-devtools の MCP を4つ止めた。\n空き物理メモリが 8.9GB から 12.4GB に戻った。",[23,294,295],{"id":295},"明日へ回したもの",[10,297,298],{},"決裁フォームの4問には、まだ答えていない。\nサーバーは終業時に落とした。\n一日かけて前提は入れ替わったのに、肝心の選択はひとつも確定していない。",[10,300,301,302,305,306,309],{},"締めは ",[140,303,304],{},"/wrap-up"," で計画書に書き戻し、",[140,307,308],{},"/add-task"," で明日のタスクに積んだ。\n残っているのはこれだけある。",[311,312,315,326,332,338],"ul",{"className":313},[314],"contains-task-list",[316,317,320,325],"li",{"className":318},[319],"task-list-item",[321,322],"input",{"disabled":323,"type":324},true,"checkbox"," 決裁フォームを立て直して、4問に答える",[316,327,329,331],{"className":328},[319],[321,330],{"disabled":323,"type":324}," Affinity に Canva アカウントでログインし、.ai を1本開いて編集の感触を見る",[316,333,335,337],{"className":334},[319],[321,336],{"disabled":323,"type":324}," カレンダーの12月の予定に「先に InDesign を再インストール」を書き足す",[316,339,341,343],{"className":340},[319],[321,342],{"disabled":323,"type":324}," 計画書と CSV と図をコミットする（いまは Windows 機の作業ツリーにしか無い）",[10,345,346],{},"数え終わってから決め直したほうが早い、というのが今日の収穫だった。\n1,528 という数字を見る前は、全部を SVG に変換する話だと思い込んでいた。\n数えたら、危ないのは 30 本から 50 本だけだった。\nその 30 本から 50 本を選ぶ作業は、まだ誰にも渡せていない。",[348,349,350],"style",{},"html pre.shiki code .shFtX, html code.shiki .shFtX{--shiki-default:#999999;--shiki-dark:#999999}html pre.shiki code .sHkkW, html code.shiki .sHkkW{--shiki-default:#1E754F;--shiki-dark:#1E754F}html pre.shiki code .s4oTP, html code.shiki .s4oTP{--shiki-default:#B07D48;--shiki-dark:#B07D48}html pre.shiki code .sMJiu, html code.shiki .sMJiu{--shiki-default:#B5695977;--shiki-dark:#B5695977}html pre.shiki code .sdGka, html code.shiki .sdGka{--shiki-default:#B56959;--shiki-dark:#B56959}html .default .shiki span {color: var(--shiki-default);background: var(--shiki-default-bg);font-style: var(--shiki-default-font-style);font-weight: var(--shiki-default-font-weight);text-decoration: var(--shiki-default-text-decoration);}html .shiki span {color: var(--shiki-default);background: var(--shiki-default-bg);font-style: var(--shiki-default-font-style);font-weight: var(--shiki-default-font-weight);text-decoration: var(--shiki-default-text-decoration);}html .dark .shiki span {color: var(--shiki-dark);background: var(--shiki-dark-bg);font-style: var(--shiki-dark-font-style);font-weight: var(--shiki-dark-font-weight);text-decoration: var(--shiki-dark-text-decoration);}html.dark .shiki span {color: var(--shiki-dark);background: var(--shiki-dark-bg);font-style: var(--shiki-dark-font-style);font-weight: var(--shiki-dark-font-weight);text-decoration: 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手元の道具を数え直したら、方針のほうが間違っていた","/2026-09-04-diary",{"title":389,"path":390,"publishedAt":391},"AdobeターンテーブルのGIF75フレームをImageMagickで分解してSVGアニメデモを7種作った","/2026-04-29-svg-turntable-animation-demos","2026-04-29T00:00:00.000Z",{"title":393,"path":394,"publishedAt":395},"「Dropbox Backupが動作を停止しました」を調べたら一度も動いていなかった","/dropbox-backup-never-ran","2026-09-07T00:00:00.000Z",{"title":397,"path":398,"publishedAt":399},"サブエージェントを並列で回して教材の図をSVGに作り直した一日と、その進捗管理","/tax-figure-rework-with-parallel-agents","2026-09-03T00:00:00.000Z",{"title":401,"path":402,"publishedAt":403},"2026年9月2日の開発日記 - 出てきたものではなく、出す側を直した一日","/2026-09-02-diary","2026-09-02T00:00:00.000Z","https://log.eurekapu.com/og/blog/illustrator-assets-and-adobe-teardown.png?v=2026-09-04T00%3A00%3A00.000Z&title=Illustrator%E3%81%AE.ai%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%81%AFSVG%E3%81%AB%E7%A7%BB%E3%81%99%E3%81%B9%E3%81%8D%E3%81%8B%E3%80%821%2C528%E6%9C%AC%E3%82%92%E6%A3%9A%E5%8D%B8%E3%81%97%E3%81%97%E3%81%A6%E7%A7%BB%E8%A1%8C%E8%A8%88%E7%94%BB%E3%82%92%E7%AB%8B%E3%81%A6%E3%81%9F&author=Kei%20Komatsu&sig=41cc9cea4fcef3ad",1788821552129]