[{"data":1,"prerenderedAt":391},["ShallowReactive",2],{"content-/feature-slides-skill":3,"all-pages-for-dir":389,"og-image-/feature-slides-skill":390},{"id":4,"title":5,"body":6,"category":371,"description":372,"extension":373,"meta":374,"navigation":340,"path":375,"project_name":376,"published":377,"publishedAt":378,"seo":379,"stem":380,"tags":381,"todo":387,"updatedAt":387,"__hash__":388},"pages/2026-04/2026-04-28/feature-slides-skill.md","コードと画面の対応をスライドで追える feature-slides スキルを作った",{"type":7,"value":8,"toc":353},"minimark",[9,22,26,29,32,35,38,41,44,47,50,66,69,72,80,84,87,90,93,96,100,103,106,109,112,115,118,153,156,160,163,166,279,282,285,289,303,306,309,312,326,329,349],[10,11,12,13,17,18,21],"p",{},"別リポジトリのCFWS v2が複雑すぎて全体像が掴めない、という相談から始まった一日。スライド化を試したら作り方ごと固まってきたので、最終的に再利用可能なスキル ",[14,15,16],"code",{},"feature-slides"," として ",[14,19,20],{},".claude/skills/"," 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と同じ書き方で統一された",[23,67,68],{"id":68},"スキル化",[10,70,71],{},"ここまで作った時点でユーザーから「これスキル化しといてくれませんかね。何か機能を追加したらスラッシュコマンドでスライドで説明してくれる感じで」と要望が出た。",[10,73,74,76,77,79],{},[14,75,16],{}," スキルを ",[14,78,20],{}," 配下に作成。スライド構成のテンプレート、層の定義、追跡型スライドの書き方、reveal.js の設定をまとめた。",[23,81,83],{"id":82},"excel忠実再現グリッドへの進化","Excel忠実再現グリッドへの進化",[10,85,86],{},"ここからスキルが二段階目に入った。",[10,88,89],{},"「Excelを HTML で表示するスキルがある。あれと同じ要領で、画面の中身を Excel のセル番地に合わせて忠実に再現してほしい。Excelを貼り付けたように」",[10,91,92],{},"スライド10ページ目（資本政策タイムライン）を Excel忠実再現グリッドに差し替えた。行番号と列レター（A, B, C...）を入れて、本物のExcelに見えるようにする。",[10,94,95],{},"これが伝わりやすかったので全11スライドのテーブルを Excel忠実再現に置き換えた。同時に「タイトル → ワンメッセージ → チャート」の3要素にスライド構成を統一して、Excel領域を画面いっぱいに広げた。",[97,98,99],"h3",{"id":99},"シート単位表示",[10,101,102],{},"「Excel はシート単位で説明してほしい。同じシートで違う注目領域を見せたいときはスライドを分けて」という要望。",[10,104,105],{},"共通描画関数を1つ用意し、ハイライト指定だけで切り替える形に変更。同じシートを描画しつつ、注目セルだけが切り替わる。",[97,107,108],{"id":108},"スペーサー列",[10,110,111],{},"A, B, E, L, N, P 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