[{"data":1,"prerenderedAt":552},["ShallowReactive",2],{"content-/2026-10-22-diary":3,"all-pages-for-dir":535,"related-/2026-10-22-diary":536,"og-image-/2026-10-22-diary":551},{"id":4,"title":5,"body":6,"category":513,"concepts":514,"description":515,"extension":516,"meta":517,"navigation":518,"ogImage":514,"path":519,"project_name":520,"published":521,"publishedAt":522,"seo":523,"source":524,"stem":525,"tags":526,"todo":514,"unpublished":521,"updatedAt":514,"__hash__":534},"pages/2026-10/2026-10-22/diary-2026-10-22.md","2026年10月22日の開発日記 - Kindle 版の検証、登記簿講座の台本、iOS 問題集アプリ、2台の PC の脆弱性対応",{"type":7,"value":8,"toc":496},"minimark",[9,14,18,21,25,32,35,40,43,49,62,73,76,80,83,87,98,106,108,112,120,124,135,143,145,149,152,156,167,175,177,181,188,192,203,211,219,221,225,228,231,233,236,446,448,451,465,467,470],[10,11,13],"h1",{"id":12},"_2026年10月22日の開発日記","2026年10月22日の開発日記",[15,16,17],"p",{},"Kindle Previewer 4 の検査は、Error 0、Quality Issue 0 で通った。\nそれで検証は終わったと思っていた。\n自分が頼んだのは「画面で開いて見る」ことで、CLI の検査だけでは足りなかった。\n全部見直してもらうと、同じ図がページをまたいで急に1.5倍になっていた。",[15,19,20],{},"この日はほかに、登記簿講座の再生編を設例から台本まで進め、問題集の iOS アプリ化を Mac のセッションへ渡した。\n夕方には、朝の記事で一行だけ触れていた証明書の漏えいが、自分の PC の問題として戻ってきた。",[22,23,24],"h2",{"id":24},"今日のタイムライン",[15,26,27],{},[28,29],"img",{"alt":30,"src":31},"タイムライン","/2026-10/2026-10-22/timeline-2026-10-22.png",[22,33,34],{"id":34},"今日やったこと",[36,37,39],"h3",{"id":38},"_1-講座の-kindle-リフロー版をkindle-previewer-の画面で見直した","1. 講座の Kindle リフロー版を、Kindle Previewer の画面で見直した",[15,41,42],{},"講座の Kindle リフロー版 EPUB（38MB、図617枚）を、Claude Code に Kindle Previewer 4 の CLI で変換させた。\n結果は Error 0、Quality Issue 0 で、警告は W14016（カバー未指定）の1件だけだった。\nただ、自分が頼んだのは画面で開くことだった。\nkindle-reflow スキルも、自分が聞くまで読み込まれていなかった。\n全部見直してもらうと、画面を数ページ撮ったあとで EPUB の中身（原稿と図）を直接確かめる方法に切り替わり、図の縮尺がページごとにばらばらだと分かった。\n切り出し範囲を作り直し（369件を見直して166件を書き換え）、図の幅を 1,188px にそろえた。",[15,44,45],{},[46,47,48],"strong",{},"主な成果:",[50,51,52,56,59],"ul",{},[53,54,55],"li",{},"切り出しを「左右は詰めず上下だけ詰める」に直し、範囲を166件書き換えた",[53,57,58],{},"160区画の見直しをワークフローで2周回した（1周目の指摘25件、2周目の指摘8件）",[53,60,61],{},"元の本から引き継いだ誤り4件も直し、epubcheck のエラー0、617枚中617枚読み込み可を確かめた",[15,63,64,67,68],{},[46,65,66],{},"詳細:"," ",[69,70,72],"a",{"href":71},"/kindle-previewer-reflow-review","Kindle Previewer 4 でリフロー版 EPUB を検証したら、Error 0 の裏で図の縮尺がばらついていた",[74,75],"hr",{},[36,77,79],{"id":78},"_2-登記簿講座再生編の設例excel-演習台本を作った","2. 登記簿講座（再生編）の設例、Excel 演習、台本を作った",[15,81,82],{},"登記簿を読む講座の「再生編」として、段1の設例と検算モデル（テスト22件）、段2の Excel 演習ブック（問題用と解答用）、段3の台本（全8節108ステップ、図13枚）を Claude Code に作らせた。\ns4 のパイロットを見て「こんな感じでいいと思うので、他のところも全部やってください」と伝え、音声は Windows で合成することにした（108クリップ、19分14秒）。\n「返済を配る」が日本語として成り立っていないと気づいて指摘し、講座、図、Excel 生成器、計画書の言い回しを直してもらって、全108クリップを合成し直した。\n夕方のセッションでは、演習ブックの関数を「簡単な方で」と決めた。\nClaude Code はこれを「COUNTIF と SUMIFS くらいは使ってよい、難しい関数は使わない」と受け取り、端数を四捨五入（ROUND）して最大の債権者の行で調整する形などに組み替えた。",[15,84,85],{},[46,86,48],{},[50,88,89,92,95],{},[53,90,91],{},"設例、Excel 演習ブック、全8節の台本と図13枚、音声108クリップがそろった",[53,93,94],{},"既存講座「はじめに」の自動送りが止まる件は、5秒後に見張りが読み直して再開することを確かめた",[53,96,97],{},"演習ブックを、関数の苦手な人でも追える構成に組み替えた",[15,99,100,67,102],{},[46,101,66],{},[69,103,105],{"href":104},"/tokibo-saisei-case-excel-narration","登記簿講座（再生編）の設例、Excel演習、台本づくり：担保割付とプロラタを教材にする",[74,107],{},[36,109,111],{"id":110},"_3-web-の問題集を-ios-アプリにする作業を-mac-のセッションへ渡した","3. Web の問題集を iOS アプリにする作業を Mac のセッションへ渡した",[15,113,114,115,119],{},"朝 08:40、iOS アプリ化の流れを制作フロー画面へ統合し、Web の問題集3本（仕訳193問、5要素71問、初級23問）を iPhone で動くテストアプリにするよう Windows の Claude Code に頼んだ。\n計画書は Codex のレビューにかけ、指摘4点を反映して「着手可」の判定を得た。\nデータ207ファイルを Mac へ転送して照合してもらい、08:53 に Mac の tmux の ",[116,117,118],"code",{},"claude"," へ作業を送った。\niPhone を持って出かけるので、実機の確認は帰宅後に回すと決めた。\nFable のレビューでは判定と集計に Web との差は無く、画面の差3点を 13:15 に Mac へ送った。\nアプリは iPhone に入ったようだ。",[15,121,122],{},[46,123,48],{},[50,125,126,129,132],{},[53,127,128],{},"計画書3本と判断の JSON、制作フローの変更をコミットした（Codex のコミットレビューで critical / high なし）",[53,130,131],{},"Mac のセッションが、プロジェクトの作成、判定ロジックとテスト、シミュレーターの UI テストを進めた",[53,133,134],{},"外出の判断に合わせて、Mac への指示を「実機は飛ばし、シミュレーターでの確認とテストとコミットまで」に切り替えた",[15,136,137,67,139],{},[46,138,66],{},[69,140,142],{"href":141},"/quiz-ios-app-cross-machine-mac-session","Webの問題集をiOSアプリへ：制作フローに統合し、WindowsからMacのClaude Codeへ作業を渡した日",[74,144],{},[36,146,148],{"id":147},"_4-教材サイトの-dd-残件を直し148件の所見から次の優先順を決めた","4. 教材サイトの DD 残件を直し、148件の所見から次の優先順を決めた",[15,150,151],{},"引き継ぎファイルを渡して、教材サイトの DD 残件の修正を再開した。\nv2 の計算、画面、スクリプトの3束を、読み取り専用のサブエージェントで並行に調べさせ、計画書と Codex レビューを経て、7件すべてをコミットさせた。\n「一応全部クリアしたんですか？」と聞くと、DD の所見は全部で148件（high 16、medium 69、low 63）あり、終わったのはロードマップの「今すぐ」に当たる2段だけだった。\nそこで「公開教材の計算の正しさあたりから」と優先順を決め、T8 の残り13件を直させた（push と本番デプロイはまだ）。",[15,153,154],{},[46,155,48],{},[50,157,158,161,164],{},[53,159,160],{},"DD 残件7件を、束ごとに分けてコミットした",[53,162,163],{},"公開中の島は38シーンとも問題0件だった",[53,165,166],{},"T8（公開教材の計算と数式エンジンの正しさ）の残り13件を、所見ごとにコミットした",[15,168,169,67,171],{},[46,170,66],{},[69,172,174],{"href":173},"/course-site-dd-remaining-fixes-calc-correctness","教材サイトのデューデリジェンス残件を修正：7件を直したあと、148件の所見から公開教材の計算の正しさ13件へ",[74,176],{},[36,178,180],{"id":179},"_5-nodejs-の更新と証明書の漏えいに2台の-pc-で対応した","5. Node.js の更新と証明書の漏えいに、2台の PC で対応した",[15,182,183,184,187],{},"Node.js の10月セキュリティリリースで、Windows と Mac（Homebrew の Node 26.5.1）の両方で修正前の版が動いていると分かった。\n慎重に進めたかったので計画書を作らせた（Codex レビューは3回目で承認、決裁4件はすべて推奨の A）。\nWindows の Phase 1 と 2 を進めてもらい、",[116,185,186],{},"node -v"," が v22.23.4 を返すようになった。\n朝にメモリ不足（空き 1.1GB）で止めた本番デプロイは午後に再開し、2回目が所要14分で通った。\n夕方には eMudhra の中間CA証明書の漏えいについて、ブラウザは信頼していないのに、Python、Java、git はまだテスト用サイトにつながると接続テストで分かった。\n直すよう頼み、Windows の git と Python の requests は直った。\nJava は自動更新できず、Python の標準ライブラリは待つしかなかった。",[15,189,190],{},[46,191,48],{},[50,193,194,197,200],{},[53,195,196],{},"Windows の Node.js を 22.23.4 に上げ、3リポジトリでコミットした（push はなし）",[53,198,199],{},"本番デプロイを再開し、7,135 ルートのプリレンダーを通した",[53,201,202],{},"Windows の git と Python の requests を、漏えいした証明書のサイトにつながらない状態にした",[15,204,205,67,207],{},[46,206,66],{},[69,208,210],{"href":209},"/node-security-emudhra-cert-blog-deploy-resume","Node.js 10月セキュリティ更新と漏えいした中間CA証明書（eMudhra）に2台のPCで対応し、止めていたブログのデプロイを再開した日",[15,212,213,214,218],{},"朝に書いた Node.js の記事は ",[69,215,217],{"href":216},"/nodejs-october-2026-security-release-check","Node.js 2026年10月のセキュリティリリース：自分の環境が対象か調べて更新する手順"," にある。",[74,220],{},[36,222,224],{"id":223},"_6-sk-ハイニックスの急落の理由を聞いた","6. SK ハイニックスの急落の理由を聞いた",[15,226,227],{},"昼に、SK ハイニックスがなぜ急落しているのかを Claude Code に聞いた。\n前夜の米国ハイテク決算で AI 投資への不安が再燃し、半導体株全体に売りが出ていた。\n最初は「Lam Research の見通しが期待に届かなかった」と説明された。\n一次資料で確かめ直してもらうと、見通しはコンセンサスをわずかに上回っていた。\n売られたのは、株価がすでに高く、市場がもっと強い数字を求めていたからだった。",[15,229,230],{},"この日はほかに、差分のセキュリティレビューを自動で回すセッションが72本走っていた。",[74,232],{},[22,234,235],{"id":235},"今日の試行錯誤",[237,238,239,261],"table",{},[240,241,242],"thead",{},[243,244,245,249,252,255,258],"tr",{},[246,247,248],"th",{},"#",[246,250,251],{},"テーマ",[246,253,254],{},"試したこと",[246,256,257],{},"結果",[246,259,260],{},"気づき",[262,263,264,282,299,320,336,353,370,387,408,429],"tbody",{},[243,265,266,270,273,276,279],{},[267,268,269],"td",{},"1",[267,271,272],{},"Kindle 版（07:23）",[267,274,275],{},"写真を縮めて EPUB を作り直し、PC 再起動の前に進捗と引き継ぎを書き出させた",[267,277,278],{},"46MB→38.4MB。epubcheck のエラー0、警告0",[267,280,281],{},"再起動前に引き継ぎを残すと、次のセッションがそのまま再開できる",[243,283,284,287,290,293,296],{},[267,285,286],{},"2",[267,288,289],{},"Kindle 版（07:01）",[267,291,292],{},"CLI の検査だけで終わらせていたのを、画面で開き直して全体を見直させた",[267,294,295],{},"図の縮尺のばらつきが見つかり、範囲を166件書き換え",[267,297,298],{},"CLI の Error 0 だけでは、図の縮尺は見えない",[243,300,301,304,307,314,317],{},[267,302,303],{},"3",[267,305,306],{},"登記簿講座（08:35）",[267,308,309,310,313],{},"08:48 から残る0バイトの ",[116,311,312],{},".git/index.lock"," を消さずに止め、約4時間どのセッションもコミットしていないと確かめてから外した",[267,315,316],{},"12:43 の別の git のロックは本物だったので、待ってからコミット",[267,318,319],{},"ロックの残骸か書き込み中かは、見た目では分からない",[243,321,322,325,327,330,333],{},[267,323,324],{},"4",[267,326,306],{},[267,328,329],{},"言い回しの修正で変わった14本だけを合成し直す案を検討した",[267,331,332],{},"節の目録が上書きされるため、全108クリップを合成し直した（15分ほど）",[267,334,335],{},"部分的な作り直しより、全部作り直すほうが安全な場面がある",[243,337,338,341,344,347,350],{},[267,339,340],{},"5",[267,342,343],{},"講座の自動送り（11:58）",[267,345,346],{},"再生中の音声をわざと止めて試した",[267,348,349],{},"5秒後に見張りが読み直し、同じ位置から再開した",[267,351,352],{},"止まる場面を再現できれば、見張りの動きを確かめられる",[243,354,355,358,361,364,367],{},[267,356,357],{},"6",[267,359,360],{},"Excel ストーリー版（16:13）",[267,362,363],{},"新しいストーリーページを dev サーバーが拾わず、一時ファイルを足して消してページの監視を動かした",[267,365,366],{},"正しい画面で表示できた",[267,368,369],{},"保存し直すだけでは拾われないことがある",[243,371,372,375,378,381,384],{},[267,373,374],{},"7",[267,376,377],{},"iOS アプリ（08:40）",[267,379,380],{},"Mac が作業中でメッセージを受け付けないので、空いた時点の自動再送を仕掛けた",[267,382,383],{},"画面の差3点の修正指示は 13:15 に届いた",[267,385,386],{},"相手が作業中でも、送る側で待てば指示は落ちない",[243,388,389,392,395,402,405],{},[267,390,391],{},"8",[267,393,394],{},"DD 残件（14:38）",[267,396,397,398,401],{},"Codex の再レビューで ",[116,399,400],{},"resume --last"," を使った",[267,403,404],{},"別セッションの Codex スレッドを掴んで失敗し、新規 exec でかけ直して通過",[267,406,407],{},"複数セッションが並ぶ日は「直前のスレッド」が自分のものとは限らない",[243,409,410,413,416,423,426],{},[267,411,412],{},"9",[267,414,415],{},"デプロイ（14:36）",[267,417,418,419,422],{},"本番デプロイの1回目が 15:48 に ",[116,420,421],{},"generate-redirects"," で止まり、手動リダイレクト6件を外してやり直した",[267,424,425],{},"2回目は所要14分で成功",[267,427,428],{},"非公開にした記事を指すリダイレクトが残ると、デプロイ自体が止まる",[243,430,431,434,437,440,443],{},[267,432,433],{},"10",[267,435,436],{},"証明書の漏えい（14:57）",[267,438,439],{},"ブラウザのテスト結果を見たあと、Python、Java、git で接続テストした",[267,441,442],{},"3つともまだつながった。git と Python requests は修正、Java は自動更新できず",[267,444,445],{},"ブラウザが大丈夫でも、PC 全体が大丈夫とは限らない",[74,447],{},[22,449,450],{"id":450},"今日の学び",[50,452,453,456,459,462],{},[53,454,455],{},"「Kindle Previewer で読み込んで」は、画面で開いてほしいという意味だった。CLI の Error 0 だけで検証を終えると、図の縮尺のばらつきを見逃す。作ったスキルも、読まれなければ効かない。",[53,457,458],{},"7件の完了報告を読んだあとで聞き直して、初めて DD の所見が148件あり、終わったのは「今すぐ」の2段だけだと分かった。完了報告は、全体の何割が終わったのかまで聞いて初めて意味を持つ。",[53,460,461],{},"ブラウザのテストで DidNotConnect が出ても、同じ PC の Python、Java、git は漏えいした証明書のサイトにまだつながった。",[53,463,464],{},"「返済を配る」という1つの言い回しが、講座、図、Excel 生成器、計画書のすべてに入り込んでいた。言い回しを直すなら、成果物をまとめてそろえ直すことになる。",[74,466],{},[22,468,469],{"id":469},"関連記事",[50,471,472,476,480,484,488,492],{},[53,473,474],{},[69,475,72],{"href":71},[53,477,478],{},[69,479,105],{"href":104},[53,481,482],{},[69,483,142],{"href":141},[53,485,486],{},[69,487,174],{"href":173},[53,489,490],{},[69,491,210],{"href":209},[53,493,494],{},[69,495,217],{"href":216},{"title":497,"searchDepth":498,"depth":498,"links":499},"",2,[500,501,510,511,512],{"id":24,"depth":498,"text":24},{"id":34,"depth":498,"text":34,"children":502},[503,505,506,507,508,509],{"id":38,"depth":504,"text":39},3,{"id":78,"depth":504,"text":79},{"id":110,"depth":504,"text":111},{"id":147,"depth":504,"text":148},{"id":179,"depth":504,"text":180},{"id":223,"depth":504,"text":224},{"id":235,"depth":498,"text":235},{"id":450,"depth":498,"text":450},{"id":469,"depth":498,"text":469},"diary",null,"Kindle Previewer で画面を開いて見直したら図の縮尺がばらついていた。登記簿講座（再生編）は設例から台本と音声108クリップまで進み、問題集の iOS アプリは Mac のセッションへ作業を渡した。教材サイトの DD 残件と、Node.js 更新、漏えいした中間CA証明書への対応も重なった。","md",{},true,"/2026-10-22-diary","daily-log",false,"2026-10-22T00:00:00.000Z",{"title":5,"description":515},"make-diary","2026-10/2026-10-22/diary-2026-10-22",[527,528,529,530,531,532,533],"日記","Kindle","講座制作","iOS","デューデリジェンス","セキュリティ","Node.js","lpYT9sKeru6SVXRDQNwfVMo9uevoPZIPWwlCPAeZCG8",[],[537,541,542,543,547],{"title":538,"path":539,"publishedAt":540},"2026年10月23日の開発日記 - 企業再生Excel講座の作り直し、止まっていたCI、Oracle JDKの削除、1Passwordの棚卸し","/2026-10-23-diary","2026-10-23T00:00:00.000Z",{"title":210,"path":209,"publishedAt":522},{"title":217,"path":216,"publishedAt":522},{"title":544,"path":545,"publishedAt":546},"2026年10月21日の開発日記 - 出版済みリフロー版の全数レビューと、登記簿の教材75節のストーリー化","/2026-10-21-diary","2026-10-21T00:00:00.000Z",{"title":548,"path":549,"publishedAt":550},"2026年10月18日の開発日記 - 講座4本を並走させ、どれも引き継ぎで閉じた日曜","/2026-10-18-diary","2026-10-18T00:00:00.000Z","https://log.eurekapu.com/og/blog/2026-10-22-diary.png?v=2026-10-22T00%3A00%3A00.000Z&title=2026%E5%B9%B410%E6%9C%8822%E6%97%A5%E3%81%AE%E9%96%8B%E7%99%BA%E6%97%A5%E8%A8%98%20-%20Kindle%20%E7%89%88%E3%81%AE%E6%A4%9C%E8%A8%BC%E3%80%81%E7%99%BB%E8%A8%98%E7%B0%BF%E8%AC%9B%E5%BA%A7%E3%81%AE%E5%8F%B0%E6%9C%AC%E3%80%81iOS%20%E5%95%8F%E9%A1%8C%E9%9B%86%E3%82%A2%E3%83%97%E3%83%AA%E3%80%812%E5%8F%B0%E3%81%AE%20PC%20%E3%81%AE%E8%84%86%E5%BC%B1%E6%80%A7%E5%AF%BE%E5%BF%9C&author=Kei%20Komatsu&sig=416ef4107f7c392a",1792796520983]