[{"data":1,"prerenderedAt":580},["ShallowReactive",2],{"content-/2026-07-01-diary":3,"all-pages-for-dir":578,"og-image-/2026-07-01-diary":579},{"id":4,"title":5,"body":6,"category":558,"description":559,"extension":560,"meta":561,"navigation":562,"ogImage":563,"path":564,"project_name":565,"published":566,"publishedAt":567,"seo":568,"stem":569,"tags":570,"todo":563,"unpublished":566,"updatedAt":563,"__hash__":577},"pages/2026-07/2026-07-01/diary-2026-07-01.md","2026年7月1日の開発日記 - つくみ通しスライド、MU財務チャート、SVGスキル拡張",{"type":7,"value":8,"toc":539},"minimark",[9,14,18,22,29,32,37,53,59,78,89,92,96,106,110,121,129,131,135,158,162,170,178,180,184,199,203,225,233,235,239,242,246,257,265,267,271,274,282,284,288,291,299,301,305,315,323,325,328,469,471,474,500,502,505],[10,11,13],"h1",{"id":12},"_2026年7月1日の開発日記","2026年7月1日の開発日記",[15,16,17],"p",{},"つくみバックオフィスAIセミナーのドラフト草稿を1本の通しスライドとExecutive Summaryへ畳み直し、MU の beat-monitoring ページに売上・売上原価・粗利の時系列チャートを差し込み、SVG-diagram スキルに「ナンバリング中央寄せ」「グレー背景時のパディング」のルールを書き足して既存図を一斉に直した1日。合間に note の中国DRAM/NAND記事のファクトチェック、リコーの8000体AIエージェント記事、サラリーマン＝プットオプションの金融工学記事、SVGギャラリーページの追加まで手を伸ばした。",[19,20,21],"h2",{"id":21},"今日のタイムライン",[15,23,24],{},[25,26],"img",{"alt":27,"src":28},"タイムライン","/2026-07/2026-07-01/timeline-2026-07-01.png",[19,30,31],{"id":31},"今日やったこと",[33,34,36],"h3",{"id":35},"_1-つくみbackofficeaiセミナー-ドラフトを通しスライドとexecutive-summaryへ畳み直す","1. つくみBackofficeAIセミナー ドラフトを通しスライドとExecutive Summaryへ畳み直す",[15,38,39,40,44,45,48,49,52],{},"朝と昼をまたいで、",[41,42,43],"code",{},"/tsukumi-backoffice-ai-seminar-draft"," の記事版から重複と論点分散を doc-communication スキルで整理し、",[41,46,47],{},"/tsukumi-slides"," へ落とし込んだ。労働者と経営者の3つの断層（時間×価値・情報の非対称性・残余請求権）と、噛み合わせる3つの手（成果報酬・見える化・業務委託化）が構造的に対応していることを、pair kind スライドで対応表化 → 直列構成へ戻す試行錯誤の末に「AIはソフトウェアエンジニアリングを増幅する道具」というメッセージ帯を差し込んだ。夜には Executive Summary をピラミッド構造で1枚に落とし、Why so? / So what? のロジックツリー検証を回した。決定論的処理と非構造化データ処理を切り分けるスライドも追加した（",[41,50,51],{},"/make-diary"," の入れ子チェーンを1枚に落とす形）。",[15,54,55],{},[56,57,58],"strong",{},"主な成果:",[60,61,62,69,72,75],"ul",{},[63,64,65,66,68],"li",{},"記事本文 → Webスライド ",[41,67,47],{}," への畳み直し",[63,70,71],{},"3つの断層と噛み合わせの1対1対応スライド",[63,73,74],{},"Executive Summary（Why so / So what のロジックツリー確認）",[63,76,77],{},"決定論的処理と非構造化データ処理を切り分けるスライド追加",[15,79,80,83,84],{},[56,81,82],{},"詳細:"," ",[85,86,88],"a",{"href":87},"/tsukumi-seminar-slides-integration","つくみBackofficeAIセミナー ドラフトを通しスライドへ畳み直した",[90,91],"hr",{},[33,93,95],{"id":94},"_2-mu-beat-monitoring-fy2026-q3-に売上売上原価粗利棚卸資産回転期間チャートを追加","2. MU beat-monitoring fy2026-Q3 に売上・売上原価・粗利＋棚卸資産回転期間チャートを追加",[15,97,98,101,102,105],{},[41,99,100],{},"/beat-monitoring/MU/fy2026-Q3"," に売上と粗利率の話しかなかったので、SEC 10-Q と Koyfin DB を合わせて売上原価と粗利のバーチャートを差し込んだ。最初は mouseover で内訳を出したが「スマホでは指で追えない」と却下され、チャート内に数値を直書きし、粗利率を右軸にとって全数値を1枚で読める形に整えた。",[41,103,104],{},"$"," 表記が二重で出た問題は、軸ラベル用と内側ラベル用でフォーマッタを2本に分けて解決。下段には棚卸資産回転期間チャートを追加した（COGS を共通分母にした近似の但し書き付き）。",[15,107,108],{},[56,109,58],{},[60,111,112,115,118],{},[63,113,114],{},"売上／売上原価／粗利／粗利率の1枚バーチャート＋右軸",[63,116,117],{},"数値の直書きプラグイン3種",[63,119,120],{},"棚卸資産回転期間チャート",[15,122,123,83,125],{},[56,124,82],{},[85,126,128],{"href":127},"/mu-fy26-q3-financials-chart","MU beat-monitoring fy2026-Q3 に売上・売上原価・粗利チャートを追加した",[90,130],{},[33,132,134],{"id":133},"_3-svg-diagramスキルにナンバリング中央寄せパディングルールを追加既存図を一斉修正","3. SVG-diagramスキルにナンバリング中央寄せ＆パディングルールを追加＋既存図を一斉修正",[15,136,137,138,141,142,145,146,149,150,153,154,157],{},"つくみセミナーの SVG を目で追っていたら、①〜⑦ の丸番号が四角の高さ中央ではなく y=170 前後に浮いていることに気づいた。原因は SVG の ",[41,139,140],{},"y"," が baseline 起点である仕様と、",[41,143,144],{},"dominant-baseline=\"central\""," と ",[41,147,148],{},"\"middle\""," の混在。スキル ",[41,151,152],{},"SKILL.md §4.5"," に「中央寄せは矩形の中心線±2px 以内」を明文化し、既存の横並び系11枚と縦フロー系4枚に振り分けて一斉に手を入れた。昼のセッションで ",[41,155,156],{},"ai-era-dismantle-division-of-labor"," の6枚もこの新規律で作り直した。グレー背景に被せる時のパディング（外周に padding を取り、素材が背景の端に張り付かないようにする）も同じくスキルへ書いた。",[15,159,160],{},[56,161,58],{},[60,163,164,167],{},[63,165,166],{},"SKILL.md §4.5 追加（中央寄せ・パディング）",[63,168,169],{},"既存 SVG 一括修正（横並び11枚＋縦フロー4枚＋分業解体6枚）",[15,171,172,83,174],{},[56,173,82],{},[85,175,177],{"href":176},"/svg-diagram-skill-numbering-padding","SVG-diagramスキルに ①②③ 中央寄せとパディングルールを追加した",[90,179],{},[33,181,183],{"id":182},"_4-過去記事のsvg図版を一覧するギャラリービューアを追加","4. 過去記事のSVG図版を一覧するギャラリービューアを追加",[15,185,186,187,190,191,194,195,198],{},"過去に作ったSVGを「どの記事に置いたか思い出せずに、また似た図を書き直す」現象が起きていたので、",[41,188,189],{},"/svg-gallery"," ページを追加した。ビューアは2パターン：全画面グリッド一覧と、右矢印キーで1枚ずつ捲るスライド形式。新しい順で固定し、宅検（takken）配下は一旦除外。「数が少ない気がする」という違和感を起点に抽出漏れを追い、初期の 134 枚（",[41,192,193],{},"public/images/**"," のみ）→ ミドルウェア配信経路の見落としを直して 335 枚に増やした（",[41,196,197],{},"content/"," 直下の 201 枚を回収）。",[15,200,201],{},[56,202,58],{},[60,204,205,210,222],{},[63,206,207,209],{},[41,208,189],{}," ページ（全画面グリッド＋スライド）",[63,211,212,215,216,215,219],{},[41,213,214],{},"generate-svg-manifest.mjs"," / ",[41,217,218],{},"svgManifest.json",[41,220,221],{},"useSvgGallery.ts",[63,223,224],{},"抽出漏れ検出→335枚に拡大",[15,226,227,83,229],{},[56,228,82],{},[85,230,232],{"href":231},"/svg-gallery-viewer","過去記事に散らばったSVG図版を一覧するギャラリービューアを作った",[90,234],{},[33,236,238],{"id":237},"_5-notecom中国のdramnand市場記事をファクトチェックしcodexでクロスチェック","5. note.com「中国のDRAM・NAND市場」記事をファクトチェックしCodexでクロスチェック",[15,240,241],{},"note の パウロ氏の記事（2026-06-30）を Chrome DevTools 経由で取得し、TrendForce / IDC / SemiAnalysis / Tom's Hardware など英語一次ソース、加えて中国語（36Kr・虎嗅・新浪財経）と韓国語（KED Global・SEDaily）まで踏み込んで10論点を裏取りした。定性的な方向性（供給不足・LTA長期化・CXMT歩留低下・YMTC増設・EnflameのIPO・Tencent依存）は概ね一次ソースと整合するが、BAT契約 Q2 +54%/+50% は業界平均を下回る（TrendForce DRAM +58〜63%）ため方向性は正、Samsung LTAの「2〜3年・65〜70%上乗せ」条件は英語一次で非対応、主張2は「追加予定能力」と「供給不足量」の混同の疑いがあると結論。Codex（GPT-5.5）にレビューを回して×△部分をクロスチェックし、訂正経緯を末尾に明示した。",[15,243,244],{},[56,245,58],{},[60,247,248,251,254],{},[63,249,250],{},"10論点の英語＋中国語＋韓国語一次ソース裏取り",[63,252,253],{},"Codex レビュー反映（×△の再検証）",[63,255,256],{},"定量値は感度分析用シナリオ値として使う提案",[15,258,259,83,261],{},[56,260,82],{},[85,262,264],{"href":263},"/china-dram-nand-market-factcheck","中国のDRAM・NAND市場 note記事のファクトチェック",[90,266],{},[33,268,270],{"id":269},"_6-サラリーマンプットオプション記事をsvg図4枚で公開","6. 「サラリーマン＝プットオプション」記事をSVG図4枚で公開",[15,272,273],{},"X で見かけた「儲かってるのに社員に還元されない」という素朴な疑問に、金融工学の言葉で応答する記事を書いた。株主が業績にリニアな取り分を持ち、従業員はほぼ水平な取り分を持つ。両者の線の差 = 従業員が保有するプットオプションのプレミアム、という契約構造をSVG図4枚で解剖した。",[15,275,276,83,278],{},[56,277,82],{},[85,279,281],{"href":280},"/japanese-salaryman-put-option","「サラリーマンはプットオプションを保有している」— 金融工学で読み解く給与構造",[90,283],{},[33,285,287],{"id":286},"_7-リコー8000体aiエージェント記事svgチラシv1v2併記","7. リコー8000体AIエージェント記事＋SVGチラシv1/v2併記",[15,289,290],{},"社員3万人と 8000体のAIエージェントが並ぶリコーが、経営計画の策定を2ヶ月から4時間に短縮した「順番」の話を記事化した。使いたい所にすぐAIを入れず、「見える化 → やめる → 寄せる → 標準化」の順で余白を作り、全員が1つだけAIを使い、浮いた時間を創造的な仕事に流す、という順序を、中小事業者向けに翻訳。SVGチラシを1版作ってから2版目でレビュー、v1/v2 を併記して残した。",[15,292,293,83,295],{},[56,294,82],{},[85,296,298],{"href":297},"/ricoh-ai-agents-8000-order-matters","AIエージェント8000体が稼働 リコーが経営計画を2ヶ月から4時間に短縮した「順番」の話",[90,300],{},[33,302,304],{"id":303},"_8-ppt-master-リポジトリを読みsvg配布スキルに移植する部分だけ拾う","8. PPT Master リポジトリを読み、SVG配布スキルに移植する部分だけ拾う",[15,306,307,310,311,314],{},[41,308,309],{},"hugohe3/ppt-master","（AI で本物の ",[41,312,313],{},".pptx"," を生成する Python ツール、MIT・35Kスター）をセキュリティ含めて読み、PowerPoint を作らない自分の SVG中心ワークフローに何を持ってこられるかを切り分けた。Codex CLI 内での画像生成が API-key 不要で使えるので、そこをスキル側に組み込む余地。",[15,316,317,83,319],{},[56,318,82],{},[85,320,322],{"href":321},"/ppt-master-extract-svg-parts","PPT Masterを読んだので、SVG配布スキルに移植する部分だけ拾った",[90,324],{},[19,326,327],{"id":327},"今日の試行錯誤",[329,330,331,353],"table",{},[332,333,334],"thead",{},[335,336,337,341,344,347,350],"tr",{},[338,339,340],"th",{},"#",[338,342,343],{},"テーマ",[338,345,346],{},"試したこと",[338,348,349],{},"結果",[338,351,352],{},"気づき",[354,355,356,374,392,409,431,452],"tbody",{},[335,357,358,362,365,368,371],{},[359,360,361],"td",{},"1",[359,363,364],{},"MU財務チャート",[359,366,367],{},"mouseover で内訳を出す",[359,369,370],{},"✗ スマホで指で追えない",[359,372,373],{},"チャート内に直書きが正解。前提共有せずに実装すると再ワーク",[335,375,376,379,381,386,389],{},[359,377,378],{},"2",[359,380,364],{},[359,382,383,385],{},[41,384,104],{}," を数値と軸ラベル両方に付ける",[359,387,388],{},"✗ 二重表記",[359,390,391],{},"軸用と内側用でフォーマッタ2本に分離",[335,393,394,397,400,403,406],{},[359,395,396],{},"3",[359,398,399],{},"断層×手 対応関係",[359,401,402],{},"pair kind スライドで対応表化",[359,404,405],{},"✗ 情報量が多く読めない",[359,407,408],{},"直列構成に戻す",[335,410,411,414,417,422,425],{},[359,412,413],{},"4",[359,415,416],{},"SVG中央寄せ",[359,418,419],{},[41,420,421],{},"dominant-baseline=\"middle\"",[359,423,424],{},"✗ ブラウザ差で ±3px 浮く",[359,426,427,430],{},[41,428,429],{},"\"central\""," に統一＋±2px 目視",[335,432,433,436,439,444,447],{},[359,434,435],{},"5",[359,437,438],{},"SVGギャラリー",[359,440,441,443],{},[41,442,193],{}," だけスキャン",[359,445,446],{},"✗ 134枚しか出ない",[359,448,449,451],{},[41,450,197],{}," 直下（ミドルウェア配信経路）も入れて 335枚",[335,453,454,457,460,463,466],{},[359,455,456],{},"6",[359,458,459],{},"note中国DRAM記事",[359,461,462],{},"英語一次ソースだけで裏取り",[359,464,465],{},"△ 数値が確認できない",[359,467,468],{},"中国語・韓国語ソースにも降りて感度分析用シナリオ値として扱う",[90,470],{},[19,472,473],{"id":473},"今日の学び",[60,475,476,482,488,494],{},[63,477,478,481],{},[56,479,480],{},"mouseover はスマホで死ぬ",": MU財務チャートで同じ問題を踏んだ。「モバイル前提で常時表示」を最初から入れておくべき",[63,483,484,487],{},[56,485,486],{},"スキル拡張は既存図の総ざらいまでセット",": ①②③ 中央寄せルールをスキルに書いたら、その日のうちに既存図を一斉修正する。書いただけで既存が古いまま残ると次に見た時に混乱する",[63,489,490,493],{},[56,491,492],{},"ロジックツリーは対応表より直列",": 3対3の対応構造は pair kind で表現すると読み手の負荷が高い。直列に置きつつ言葉で「対応する」と示す方が伝わる",[63,495,496,499],{},[56,497,498],{},"一次ソースが取れない主張は感度分析用シナリオ値として扱う",": 中国語・韓国語の非公開系統に依拠する数値は、確定値としてではなく複数シナリオの片方として使う",[90,501],{},[19,503,504],{"id":504},"関連記事",[60,506,507,511,515,519,523,527,531,535],{},[63,508,509],{},[85,510,88],{"href":87},[63,512,513],{},[85,514,128],{"href":127},[63,516,517],{},[85,518,177],{"href":176},[63,520,521],{},[85,522,232],{"href":231},[63,524,525],{},[85,526,264],{"href":263},[63,528,529],{},[85,530,281],{"href":280},[63,532,533],{},[85,534,298],{"href":297},[63,536,537],{},[85,538,322],{"href":321},{"title":540,"searchDepth":541,"depth":541,"links":542},"",2,[543,544,555,556,557],{"id":21,"depth":541,"text":21},{"id":31,"depth":541,"text":31,"children":545},[546,548,549,550,551,552,553,554],{"id":35,"depth":547,"text":36},3,{"id":94,"depth":547,"text":95},{"id":133,"depth":547,"text":134},{"id":182,"depth":547,"text":183},{"id":237,"depth":547,"text":238},{"id":269,"depth":547,"text":270},{"id":286,"depth":547,"text":287},{"id":303,"depth":547,"text":304},{"id":327,"depth":541,"text":327},{"id":473,"depth":541,"text":473},{"id":504,"depth":541,"text":504},"diary","つくみBackofficeAIセミナーの通しスライド版とExecutive Summary、MU beat-monitoring に売上原価・粗利チャート追加、SVG-diagramスキルにナンバリング中央寄せとパディングのルール追加、SVGギャラリーページ、note中国DRAM記事のファクトチェック、リコー8000体AI記事、サラリーマン＝プットオプション記事など、記事執筆・スキル拡張・データ可視化の1日。","md",{},true,null,"/2026-07-01-diary","daily-log",false,"2026-07-01T00:00:00.000Z",{"title":5,"description":559},"2026-07/2026-07-01/diary-2026-07-01",[571,572,573,574,575,576],"日記","SVG","セミナー","beat-monitoring","ファクトチェック","旅行","UD51aONzf5R80hZ_TnOHnKLtlC6MFt9VCfvItUfvWJ4",[],"https://log.eurekapu.com/og/blog/2026-07-01-diary.png?v=2026-07-01T00%3A00%3A00.000Z&title=2026%E5%B9%B47%E6%9C%881%E6%97%A5%E3%81%AE%E9%96%8B%E7%99%BA%E6%97%A5%E8%A8%98%20-%20%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%81%BF%E9%80%9A%E3%81%97%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%89%E3%80%81MU%E8%B2%A1%E5%8B%99%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%81SVG%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%AB%E6%8B%A1%E5%BC%B5&author=Kei%20Komatsu&sig=cc42e8ec394b8f18",1782975567552]